会員の方からのメール

2020/10/16 金曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:14:25
由美子です(パソコン)

ありがとう存じます

唯先生、本日のご縁日にご奉公させて頂きありがとう存じました。
暑くもなく寒くもなく快適なご縁日でした。
今年も安楽寺柿が美味しそうに実りました。
何気ないことですが、毎年同じことをできていることが有難く思います。
けれど、自分自身は少しづつでも成長して変わっていきたいものです。
身体は、確実に少しづつ肉が付いていっていますが…
壁に掛けてある「身体は細く心は分厚く」という標語が光っています。

ありがとう存じます

由美子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:13:17
浩美です(携帯から

?ありがとう存じます。

本日はお参りさせていただきまして
また、たくさんお話をお聞かせいただきましてありがとう存じました。
とても贅沢な時間でした。
お話の奥や向こう側はまだまだ理解出来ていませんが、頭を柔らかく拘らず決めつけずでありたいと思います。
唯先生いつも息子たちの事も気にかけて下さりありがとうございます。
お団、柿もいただきましてありがとう存じました。
ありがとう存じます。

浩美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 18:18:29
昌枝です。携帯から。

ありがとう存じます。

本当朝から
整形外科の実習に行っておりました。
思っていたよりも実習先の先生に
面倒を見ていただき本当に
勉強になりました。

唯先生もかかりつけのお医者様を
頼られているように

やっぱりドクターのいる環境は
安心感が違うなぁと言う感じです。
今回女医さんだったから
余計かも知れません。

膝の水を抜きヒアルロン酸注射を
するのを目の前で見せて頂いたり
骨折部位をレントゲンで見てから
施術する事なんて今までの体験で
無かったので 中々の体験でした。
肋骨の骨折後に骨がズレて癒着してたり
それでも大丈夫らしく
なんだかそんな事が衝撃的で
知識や施術のとしての深め方として
整形外科での仕事もありかなぁと
思いました。
もっとちゃんと勉強もしないとと
刺激にもなりました。

お参りに行きたい気持ちと
もっといろいろ聴きたい葛藤で
終わってしまった1日でした。
計画通りにいかないのは
私の日々の運の積み方の問題だなぁと
本当に反省しています。
今その程度な事も自覚をしております。

ご心配をお掛けして
本当に申し訳ございません。
由美子さんにもお電話を
頂いてしまいました。
本当にありがとう存じました。

ありがとう存じました。
昌枝

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 16:47:20
昌枝です。携帯から。

ありがとう存じます。

今日宝塚での外部実習が遅くなり
お参りに伺う事が出来ませんでした。

伺わせて頂くと連絡させて頂いて
おりましたのに、
申し訳ありませんでした。

取り急ぎご連絡まで 
またメールします。

ありがとう存じました。
昌枝

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 15:05:07
志真です。

ありがとう存じます。

最近 メール出来なくて すみません。

今日 これから 安楽寺に御詣りに行かせて頂きます。

ありがとう存じます。

志真

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 13:25:11
浩美です(携帯から

ありがとう存じます。

朝晩冷えこんで来ましたが、唯先生お身体のご様子いかがでしょうか。

本日のご縁日にお詣りさせていただきます。
どうぞよろしくお願い致します。

先日栄子さんが保護された猫ちゃんたちの行き先が決まりほんとによかったです。

ありがとう存じます。

浩美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 13:24:49
真奈美です(携帯です)

ありがとう存じます。

唯先生
本日のご縁日のお詣りをさせていただくことができません。
大変申し訳ございません。

本日でお世話になっている接骨院も最終日になります。
頑張って参ります。

ありがとう存じます。

真奈美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 7:40:13
菜穂美です(携帯)

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
今日のお身体の調子はいかがでしょうか。
残念ながら本日のご縁日にお詣りさせて戴くことができません。
由美子さんにお供えを預かって戴きました。
何卒よろしくお願い申し上げます。

今朝目が覚めると、くうはベッドでナナはリビングの椅子で寝ていました。
当番を交代したのでしょうか。

ブログに平成22年10月15日のグループ接心のお話が掲載されていました。
『他の人が書いているみたいに、神仏さまの声が聞こえるなんてことはない。
だけど、必要なことを必要なように繰り返し喋んねん、その時な。
「こんなことがあるけども、あれはこうや」とかっていうて、ものすごくやってる。

これずぅっとそうなんやけど、私、昔から自分語りをしてます。
「私はな、こうやってな…」ってずっと言ってる。
誰も傷つかへんでしょ?
「あの子が…」って言った時とかドジなことをやっても私がドジやで済むやない?
でも、その時に…ドジなことやった時にこんなことを拾えたとか、
こんなことがあったっていうことを伝えたいという…
だから、それは常に自分語りになってるけど。』

『 自分語りの中で大事なことを伝えた。
「この話、前にも聞いたな」って…私、自分で分かってんねん。
「なんでまたこの話してんねん」って思うねんけど、
「私ね、ほんでね、こうやってね…」って、面白おかしくとか、
自慢げにとかってやってるけど、
その言葉の裏とか、その向こうっ側にあるものを感じてほしい…
これを何回も同じ話してはんのは何やろかって。』

特別な言葉を聞かせて戴けることを有り難く思います。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

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