会員の方からのメール

2018/11/15 木曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 9:37:20
貴美恵です。(携帯です    

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
お体の調子はいかがですか。

明日のご縁日のご奉公、何卒宜しくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。
貴美恵

iPhoneから送信

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 6:24:27
菜穂美です(パソコン)    

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
遅くまでブログを更新して戴き、ありがとう存じます。

ナナは自由気ままに過ごしていますが、
くうはナナに気を配りながら過ごしているように見えます。
横になっていてもナナにしょっちゅうちょっかいを出されています。
それでも1人より2人の方が楽しそうです。
くうの本心を聞いてみたいです。

過去のブログに平成20年6月10日の聴快会のお話が掲載されていました。
『一番大事なことは、誰かの為にっていうこと。
それは、渇愛の中にもありますね。
褒めてもらいたい。
あなたが書いてたみたいに、子どもが…
子どもの時はね、いっぱい褒めてもらってくるの、親がね。
だから私、ものすごく大事やから子育てしてる人にいっぱい言うてるな。
いっぱい「こうせなあかんよ」「こう言うてやりや」って言ってきたのは、
それをいっぱい心に貯めた子は、外に出て行った時…大人になった時、
「あの人と俺とどこが違うねん」っていうことが会社の中で起こって、
で、あっちが褒められた。
何とも言えない気持ちでうちに帰ってくる。
「なんでやねん!」って思う。
だけど、それが言ってた愛の花びら…羽毛布団みたいに心の中にいっぱいあるから、
イガイガボールがバーンと飛んできて、「なんでやねん!」って思っても、
それが、ふわぁ?っと包み込んでくれて、「まぁ、いいか」って思ってまた頑張れる。
皆、そうやって生きてるんです。

心の中に、何を貯められるかってのは親しかでけへんことや。
もちろん、自分が持って生まれて来るものがあるし、
そのかわいさで、私たちに違った意味の愛を伝えてもらってるってこと。
それをいっぱい心に貯めてるから…
人間っていうのは、同じですよ…渇愛ね。
「認めてもらわれへん」とか、「自分が…」とか、「誰も私のことを…」って。
常に見ててほしいって…それ、誰の心にもあるんです…無い人はいません。
だけど、それをコントロールしながら大人になっていくのと違う?』

まだまだ大人になれていません。
道のりは遠いです。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 0:52:05
由美子です(パソコン)    

ありがとう存じます

唯先生、くしゃみと鼻水が止まりませんが、風邪のひき始めでしょうか。
鼻水が、無意識にたらーっと流れて来るのでアレルギーかもしれません。
だいぶ冷えこむようにもなってきましたし、明日はおとなしく、暖かくして過ごそうと思います。

菜穂美さんのメールを読み、六か月前はどう過ごしていたかな〜と考えてみました。
義母の認知症がひどくなってきて、眠れない日が続き、けっこうイライラし始めていた頃です。
自分では気づいていなかったけれど、口調もきつくなっていたと思います。
唯先生にも、随分とご指導を受けていました。

六か月先をおもうと、この規則正しい生活を崩すのは恐ろしく感じます。
自分が襟を正すことで、家族や周りの方々に良い波動が伝わるように、と思います。

ありがとう存じます

由美子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 0:50:56
栄子です。携帯です。    

ありがとう存じます。

唯先生、朝晩寒くなりましたがご体調はいかがでしょうか?

16日のご縁日のご奉公、何卒よろしくお願い申し上げます。

明日15日は、11時頃安楽寺に伺わせて頂きたいと思っております。

あれからお陰様の日々を送ることができております。

月に2度のご縁日ご奉公が心のリセットとなり、パワー補充させて頂けること有り難く思います。

何卒よろしくお願い申し上げます。
ありがとう存じます。
栄子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 0:50:21
真奈美です(携帯です)    

ありがとう存じます。

唯先生
本日、菜穂美さんが載せてくださっていた唯先生のお言葉『今一生懸命にやってることは6ヶ月先の事』『やらないかん時はしっかりやっとこう。
で、半年先にどう出んのかと思ったらちょっと今頑張る。』が全然できておりません。
あの時もっとやっておけばと思っていてもやらない自分が1日ごとにいて、本当にその距離は縮まらないばかりか広がっています。

毎日の半年先、またその半年先の為にその事を忘れずやっていけるようにしていきます。
唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

真奈美

2018/11/14 水曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 7:08:40
菜穂美です(パソコン)    

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
ブログを更新して戴き、ありがとう存じます。

今朝は何か月かに一度の運動会デーだったようで、
早朝から2人でバタバタバタ、バタバタバタと走り回っていました。
くうは1人の時は運動会をしていませんでしたが、
2人になってから時々開催しています。

平成24年2月5日のグループ接心のMDを聞いています。
『今一生懸命やってることは6か月先のことやからな。
ほんで6ヶ月だけやなくて毎日6ヶ月なんやな、こんなふうに。
この距離はちっとも縮めへん。
せやからそれを忘れたらいかん。
せやから今日一日ぐらいまぁええかと思ったやつが来るってことや。
緊張して生きろとちゃうんねん。
常に同じことを続けられるか。』

『6か月前のことが出てくんねんけど
6月前の結果が毎日のように出てんねんな。
この期間置いてこうやって移動してるからな。
ということはこのままでいったら次もものすごいことになるやろ?
どこかでそれはそれやけど…ってせぇへんかったら、この期間が短くなれへんやろ?
それはどっかでせんとあかん。』

『やらないかん時はしっかりやっとこう。
で、半年先にどう出んのかと思ったらちょっと今頑張る。
半年先の時に「あの時頑張っといたから辞められる」かもわからへんし、
「まだ続いてる」かわからへんしって考える。
そうせぇへんかったら、次のほんとに最終の使命には到達せぇへんねん。』

半年先のために今もっと頑張らなければと思います。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 0:44:26
由美子です(パソコン)    

ありがとう存じます

唯先生、今日、菜穂美さんが載せてくださった唯先生のお言葉から、直ぐに唯先生の事を連想しました。
唯先生がお持ちの特殊な能力は勿論ですが、それ以外にお話をお聞きするだけでも、ありとあらゆる体験をされており、え?そんな事まで!と思うぐらい、それは多岐にわたっています。
それは、普通の人では考えられない位の事です。
その経験に裏打ちされたお話だからこそ、説得力があり、唯先生しか語れないものに変わるのだな、と思いました。

数多くの体験が人を作り、心を育てていくのだとしたら、若い時からの失敗や成功は、何事にも代えがたい財産だと思います。
五十数年生きて来てもこの程度の人間なので、時既に遅しかもしれませんが、せめてもう少し人として奥深い大人になれるように…なんとかできたら、と思うばかりです。

ありがとう存じます

由美子

2018/11/13 火曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:03:56
昌枝です。携帯から。    

ありがとう存じます。

16日のご奉公に伺わせて頂きたく
お願い申し上げます。

宜しくお願い致します。
昌枝
iPhoneから送信

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 6:26:39
菜穂美です(パソコン)    

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
ブログを更新して戴き、ありがとう存じます。

ナナが4カ月になり、動きが更に活発になってきました。
走る速度も速くなり、一瞬でキャットタワーから本棚の上まで登ってしまいます。
そんなナナを下から見上げているくうの様子は子どもを見守る母のようです。

平成24年2月5日のグループ接心のMDを聞いています。
『そうすると、ほんとはそれがさっき言ったみたいに、
悲しい目に遭ったり嫌なことが起こってくると、
それを乗り越えてきた自分は強くて優しくなれんねんな。
書いてるみたいに、優しいっていうのは気の弱い人が優しくしたりはでけへん。
自分が強くないとそれはでけへん。
だけど、それは通り越してけぇへんかったらなれへんねん。
自分が…耐えてる自分がいたから、誰かを見たら「あ、この人も耐えてんねんな…」
「耐えてんねんな!」って言うこととちゃうで。
そうすると見守ってあげようとか、
ちょっとした時にちょっと後ろからね、スッと支えるとか。
触ってなくても、もし倒れそうになった時とかっていうのんがっていうことや。

書いてくれたみたいに、慈慧さんが「お疲れさまでした」っていうのは、
この仕事がどんな仕事かって知ってるから、
普通に「お疲れさまで?す」っていうことではなくて。
あの人ね、こないしてね、ほんまに福助さんみたいにこないして、
「お疲れさまでした。先生、お疲れさまでした」って言ってくれんねん。
そうするとそれは、書いてるみたいに後ろに倒れるってのは、
普通は背もたれあるんやなくて、そのまま「あぁ?」って言っても、
いてくれてるという安心みたいなもの、物事がな、他と違う。
普通で仕事して、「今日お疲れさま」とは違う。
どんだけのものを受けて、それをどんなふうに処理したかっていうのを
知ってる人やからっていうことな。
だから、もし他の人が「お疲れさまです」とかって言ってもらっても、
それは普通のあいさつや。
なんか表掃いたとか、なんやらしたとか、仕事から帰って来たから、
「あ、お疲れさまぁ」とかって、「お帰りぃ」って言うだけのことやけど。
中身を知ってる人に言われる「お疲れさま」は違う…っていうようなことやと…
あれはな…そないして喋ってるはずなんや。
だからそういうのんと同じ、中身がわかってるかどうか。

だから、「お帰りぃ」って旦那に言う。
その日によって「今日はちょっとしんどかったんかな」とかって、顔が違うとか…
それともちろん、しんどかっただけやなくて、
体調が悪いところに物事が起こる時があるやろ?
そうすると、心じゃ、「えぇ??!なんでこんな時に…」って思うけど、
でも向き合わないかん、対処せないかんっていうことが起こった時
どうするかっていうのな。
その体験を重ねることしか人の話は聞かれへん。』

自分にはまだ本当の優しさがないことを自覚しなければと思います。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

2018/11/12 月曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:09:10
由美子です(パソコン)    

ありがとう存じます

唯先生、唯先生は毎日お忙しくされているのに、私は家でゆっくり、色んな事をして過ごしておりました。
唯先生にお借りした雑誌を読み、衣替え、お写経、勉強、等々…けっこう色んな事ができました。
けれど最近気になるのが五十肩で、ユキちゃん達と遊んでいても、ズキーっと痛みが走り、しばらく固まってしまい、ストレッチも思い切り腕を上げられないので不完全燃焼で終わってしまいます…が、多分しばらくの辛抱です。

和泉の伯母から、これからの事も話したいので、一度家に来ていただけませんか、と連絡が入りました。
伯母は85歳、実家の父も80を過ぎ、東京の叔母も84歳です。
昔のように、もう皆若くはありません。
いつ何があってもおかしくない年齢ですのでとても気になるし、昔お世話になったことなど忘れてはいないので、何とかお返しができたらとは思うのですが、盆暮に贈り物をするぐらいで終わっています。
彦心さんの、日頃の唯先生への献身ぶりを見ていて、誰でもできることではないと感心するばかりです。

自分の事ばかりではなく、大事な人たちを、もっと大切にしなければと思います。

ありがとう存じます

由美子

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