会員の方からのメール

2017/8/31 木曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:11:52
由美子です(携帯か

ありがとう存じます

唯先生、やっと朝晩が涼しくなって来ました。
今日は、長期の出張から帰ってこられ、久しぶりの仕事だったので、指が痛いです。
帰宅途中に義母からの着信があったので、出ると、「お宅どなたですか」と言われ拍子抜けしました。

今日の菜穂美さんのメールを読み、唯の部屋へ通っていた頃を思い出しました。

私も、恥ずかしながら、小さなことから、唯先生に一つ一つ教えて頂きました。
まだまだ学びの途中ですが、唯先生に出会わなければ、もっと恥ずかしい人間のまま生きていたのかもしれない、と背筋が凍りました。

学びに終わりはないけれど、せめて、唯先生に「よぅ、頑張ったな」と言ってもらえるように、精進したいと思います。

明日のご奉公、何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じます

由美子

iPhoneから送信

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:10:59
綾子です。

ありがとう存じます。
遅くに申し訳ありません。
明日のご縁日にお休みいただくことができず、大変申し訳ありませんがお伺いできません。
大変申し訳ありません。
サトヤガイド等をいただくことができましたら、送付していただくことをお願い申し上げます。
お忙しいのに、本当に申し訳ありません。
どうぞよろしくお願いいたします。
連絡が遅くなって申し訳ありません。
毎日生活させていただくことができ本当にありがとう存じます。
ありがとう存じます。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:10:28
由佳です。

ありがとう存じます。

唯先生、ご無沙汰しております。
お体如何でしょうか?

いつも、お香を栄子さんから購入させて頂いて、気持ちが落ち着かない時や仕事に行く前等に焚き、御守り頂き、助けて頂いています。
いつも…いつも、ありがとう存じます。

お香をまた、再開されたとお聞きしました。
いつも何かあると、頼らせて頂いているので(ブログもです!)、本当に有難いです。ありがとう存じます。

また、購入させて頂きたく存じます。
お香の香りがよりする方(1,500円)を一箱をお願いいたします。

そして、急ではございますが、9月1日のご縁日に参詣させて頂きたく存じます。

よろしいでしょうか?

よろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。
由佳

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 16:32:55
真奈美です(携帯です)

ありがとう存じます。

唯先生
明日のご縁日のご奉公 何卒よろしくお願い致します。

ありがとう存じます。

真奈美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 7:17:56
菜穂美です(パソコン)

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
ブログを更新して戴き、ありがとう存じます。

くうは離乳が進み、カリカリご飯を食べるようになり、
赤ちゃん猫から子猫へ移行中です。

過去のブログに平成13年9月28日の会報が掲載されていました。
『「おかげさまで元気になりました」「あの件は…こんな進展が…」
折々にいろんな方から沢山の結果報告のお便りを頂きます
「神仏さま」の想い・願いの「全てを…」伝えられているのか…は別として…
お伝えした事を信じて守って下さった方が…いて…
その方の「お陰さまで…」と言う言葉を添えて頂いたお便りは
神仏さまにお供えし お礼を言上…致します

「ふッとした時…守られて生きている…って感じます」
「守られているんだ…」と強く…書かれているお便りが届きました
今年22歳になるSちゃん…です

「友達に誘われてミーハーでせんせ?に逢いに来たの…」
今でもそう言って笑います
高校に進学してすぐ…の出逢いです
友達は「優しいせんせ?やで?」って言ったけど…
私は…恐かった…言葉は優しかったけど…
じっと目を見られた時…底の底を…見られている気がして…恐かった

お友達の話だと その後憑かれたように占いにハマッて…
「あんた(その占い師…)の言う通り ホンマにそうなるねんな…」
「なんで断言出来るんや」「そんな言い方では分からん もっと具体的に」と
厳しく追及するので 占い師泣かせ? 占いセンターでは嫌われていた…とか
本人はどんな占い師に見て貰ってもなんか違う…って
ある時 占いやから?…かなと思って霊能者の所にも…。

何年か経って…ちゃんと真正面から先生に向き合いたい…と
(『唯の部屋』に再度来られたのです)
今でも時々恐いけど…言葉遣いを直せ 肘を付いて話を聞くな…って
(そんなキツイ言葉ではなかった…と思う…のですが…)
教えを請うのに「なんで…」「違うねんて…」「でも……」って言葉はないでしょう
礼はもっと深く相手より長く…後から頭を上げる 先に上げない
(年長者の方には…と付け加えましたが…)
友達は「? …う…ん怒られたかなぁ?」って考えてた…
私だけ…やったんや…って思ったら…なんか胸がこうきゅ?んて……

時間に遅れた時も(これは記憶にあります でも少し違う…)
「聞く気がないなら…帰りなさい お金も時間も勿体ない…」
(あなたの為に時間はいっぱい…取ってあるけれど
その事と あなたが遅れることは…違う…
大切なこと 大事な人 それが心に据わってないってこと…でしょう)…
帰りなさい…と
今の彼女は誰も教えてないのに お賽銭箱にお金を入れ…
ローソクを灯し お線香を立て合掌……
手を合わせて祈る彼女を見ていると(時々お花を…仏さまに…と)
(これは少し…困ります お花を替えたばかりの時も…あります)
世の中の「無言の決まり事」を ご自分の心に 無意識に取り入れ
ごく自然にこなしている(こなせている…) 姿に感動!!…します

年月は人をこうも変化させるのか…と
いえ 成長…でしょう 真摯に人の言葉を聞き 素直に信じ…
人が自然にあるべき姿を求める心が…
心の根っこに何よりの栄養や必要な水を染みこませた…のです
大人でも…気づかない人… 躊躇してやれない人…(宗教・宗派にこだわり…)
街中(まちなか)で お寺や神社を見かけると素通りせず…お参り…しているようです
時間のない時は…せめて黙礼だけ…でも…と

Sちゃんのお便りから 思いだし 学ばせて頂いたこと…書き連ねてみました…
時間を大切に…その奥にあらゆる事が…含まれて…います…が
あなたはどれほどくみ取って下さったかな… 又いつか書いてみます

言葉遣い…言葉の持つ力は…いつもガイドにも書いていますが
言葉はあなたそのもの…人格を現します 学歴・教養…レッテル関係ない…のです
氏素性がよくても 育ちが悪いとすぐ分かるって 昔の人が…。
家柄や格は言葉遣いで分かる
積み重ねて来たものは 隠せない その時…だけ装っても メッキは剥げる
…でも いつだって正せる 回れ右…出来るのです
言葉の通り人格が形成…その心の通りの人生がある
正しく美しい言葉は 飛びっきりの笑顔から生まれます
大きな声で ハキハキ正しい発音で…それだけでも人生は変わる
「接心」を受けられる時…事務所の戸を開けたら
大きな声で「今日は!」と…おっしゃって下さい
新しいあなた…が始まります
どんな形であれ その方にとってしあわせ…であること…
それが唯(わたくし)の願い…です。合掌』

言葉遣いも含め、もっと成長しなければと思います。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 6:16:55
栄子です。携帯です。

ありがとう存じます。

唯先生、
お朔日のご縁日のご奉公、
何卒よろしくお願い申し上げます。

本日は、11時頃安楽寺に伺わせて頂きたいと思います。

例の買い物袋お持ち致します。
お揃いで買い物に行きたいと思います!

何卒よろしくお願い申し上げます。
ありがとう存じます。
栄子

2017/8/30 水曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:38:29
由美子です(携帯か

ありがとう存じます

唯先生、今日もサトヤガイドの制作にお忙しくされていることかとぞんじます。
いつもありがとうございます。

最近、夕方には家にいるので、毎日晩御飯を作っています。
生協で適当に注文した食材で、1週間を乗り切ります。
それまでは、調味料も満足に揃っていなかったで、友達に「何食べて生きてんの?」と不思議がられたぐらいてした。

やり始めたら、ちょっと昔の感が戻って来て、楽しくなって来ました。
今日は、揚げずに楽しむ唐揚げの作り方をテレビで見て、早速メモってみましたが、義母は鶏肉が嫌いだったことに気づいてちょとがっかりしていたところです。

義母は、私が留守の時は必ず買い物に行っていたのに、最近は、商店街には行くものの、おかずを買うのを忘れて帰ってくるみたいで、冷蔵庫の中には何も入っていないことがよくあります。

そんな時はパンなどをつまんでいるみたいですが、食べたか食べていないのか、記憶も曖昧です。
かと言って、作り置きのおかずにも手をつけていないし、目に入らないのかもしれません。

どんどんと毎日の生活が変化していて、お惣菜屋のご主人にも、「住所と名前を書いたものをそっと、バッグの中に入れといた方がいいで」とアドバイスをいただきました。

商店街の方々にも、家に送ってくださったり、いろいろとお世話になっているようで、有難いかぎりです。
地域の方の手助けで成り立つ毎日、私もどこかでお返しをしていかなければと思います。

ありがとう存じます

由美子

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Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 16:30:37
弥生です(携帯からです

唯先生

ありがとうぞんじます。

9月1日のご縁日に、ご奉公をさせて頂く事ができません。

本来であれば、安楽寺にお伺いし、サトヤガイドとリズム表を、
受け取らせて頂かないといけませんのに、申し訳ございません。
大変、お手数をおかけ致しますが、ご郵送をして頂きたく、
お願い申し上げます。
よろしくお願い申し上げます。

もうすぐ8月が終わります。
まだまだ、暑い日が続く様です。
ご自愛下さいます様、お願い致します。

ありがとうぞんじました。

弥生

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 6:14:41
菜穂美です(パソコン)

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
今日のお身体の調子はいかがでしょうか。
くうは日々成長し、だいぶ重くなってきました。

過去のブログに平成22年3月5日のグループ接心のお話が掲載されていました。
『あのね、一番最期がどない大事やっていうことは、
どんなに家族がいっぱいいて、毎日毎日大事にしてくれて、
幸せやなって思って、ちょっとトイレ行ってたとか、
外れた時に死ぬ人がいてるっていうことや。

だけど、ずぅっと不幸やと自分が思ってたのに、
たまたま、その時、家族がいっぱい来て、賑やかに喋ってて、
それを見ながら死ねる人もあるってことや。

だから、何が不幸かは、この世で私たちが考えてることなんやな。
あっち行ったらどうかわかれへん。
セキセイインコが見ててくれとは言わへん(笑)

生き物は、皆、そうやって…違うねん、あのね…
犬でも猫でもね、昔はちゃんと放し飼いにされてたとしたら、
どっかへ消えるねん。
ほんで、人の見えへんとこ行って…死は自分でわかってるから…
あの…人間の姥捨て山みたいなもんやな。
自分でどっか行って、あないなとこで、ぐ?っと、
最期をじーっと自分で耐えて死ぬねん。
それが、人間より偉いと私は思うねん。
人間はしんどいやのへったくれやの、言い倒すやろ?
姥捨て山は、ほりにいくねんで。
そこ…間違うたらいかんで…自分で行くわけやないけど。

だから、私は騒ぐなっていつも言うのはそれなんや。
何があっても騒ぐなって。
痛いやのへったくれやのって、そんな、どないもならへんやろ?
医者に言ったってわからへん。

痛さをね、測る器械があって、お医者さんが、
「あ、これは痛いなぁ」っていうふうにわかったらいいのにって、
医者が「そんなことしたら、躰もてへん」って言われたけど…それはわかるわ。
その度にその人の痛さを計ってたら…

それと、も一つは、お酒と一緒で、猪口一のお酒でも真っ赤になる人もいれば、
一升飲んでも平気な人がいてるみたいに、
痛みだって、「これは痛いで」と思っても、もし同じ痛みを与えても、
「ちょっと痛いけど、そんなに言うほどやないよ」って思うかわからへん。
皆、それぞれ違うと思うねん。

だから、苦しみも違うのに、ものすごく大層に、
「苦しい」とか「寂しい」とか言うなっていうねん。
それは自分で耐えるものや。
動物は、皆、そうして耐えてんねん。

ただ、人間社会におって、家の中で飼われたり、
それか、もしくは、くくってたりするから、看取ってもらってるけど、
放してたら、わからへんとこ行って死ぬねん。
象かってみなそうでしょ、どっか入るって。
せやから、それと一緒。
動物は、そうやって、自分で自分の最期を、自分で耐えて、向こう行くねん。』

『あのね、動物から見習いなさいっていうことは、そういうことを言うねん。
自分のことをギャァギャァと騒ぐなって…騒ぎ過ぎやと思う。
しんどいことも、辛いことも耐えて、何かあった時に、
「でも、ほんとにしんどいよ」って、「死ぬかと思ったよ」ってことがあった。
そういう体験を、皆、したはんねんと思うねん。

「今、しんどいねん」…言うてみても治らへん。
だって、医者が来たって治らへんもん治らへんねんで。
痛みを止めるって、痛み止めするだけやろ?
そうでなかったら、あの人も死んでへんやろ?…こないして踊ってた人。
名前出てけへんねんけど。』

自分を基準に人の痛みを計らないようにしなければと思います。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

2017/8/29 火曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:50:36
由美子です(携帯か

ありがとう存じます

唯先生、今日の日差しは半端なく、今夜も蒸し蒸しです。
一方、妹の住むヒューストンの洪水の様子が、連日テレビで流れているので、実家の父や叔父達から大丈夫なのかと連絡がありました。
今のところ、幸いにも非難は免れていると伝えると、安堵した様子でした。
父には、明日にでも電話を入れようと思っていたところでした。
今は私に代わり、義母が喋っていますが、「それだけ喋れたらお父さん、元気やわ!大丈夫やわ」、と父を励ましているので驚いています。
いつの間にか、父もいい歳です。今年の暑さは答えた、と言っていました。
これからは、せめて、年に2回ぐらいは様子を見に帰ってあげられたら、と思います。

ありがとう存じます

由美子

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