会員の方からのメール

2012/5/31 木曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:15:40
菜穂美です(パソコン)

ありがとう存じます。

唯先生、メールを掲載いただき、ありがとう存じます。
そして、私のメールに不備がありましたことをお詫び申し上げます。
今朝のメールの下に、平成12年7月の会報をコピーして載せているのに気づかないまま送っていました。
意味不明なメールになり、申し訳ありませんでした。

『人生には いろんなことが…起こります
その年齢(とし)の曲がり角 曲がり角に…宝物が…隠されています
その年齢(とし)に ならないと分からないことも…。
ひとつ 一つ 拾い集めて 宝石箱に…。』

いろんなところに宝物があっても、それに気付けなければ何の意味もありません。
唯先生にお会いできていなければ、私はいくつになっても宝物に気付かないままだったと思います。
気付ける心を育てて戴いていることに感謝いたします。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:14:46
豊弥です(携帯です)

唯先生
ありがとう存じます。
年月日をお伝えすべきでしたのに言葉が足らず申し訳ありませんでした。平成24年3月21日です。
何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。豊弥

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:14:36
豊弥です(携帯です)

唯先生
ありがとう存じます。
栄子さんよりメールをいただきました。大変申し訳ございません。○○さんにその事を仰っていらしたのをお聴きし、祖母の事をお伝えしなければと思いながら、失念してしまいました。
いらぬ事に気が行き肝心な事が抜けています。本当にお手数をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。
祖母の命日は3月21日です。ご祈願内容の変更をよろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。豊弥

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:34:19
菜穂美です(パソコン)

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。

唯先生、過去のブログを辿っていて、時や形が変わっても、人が抱える課題はずっと同じなのではないかと感じました。

『「私らしく…私は…」と 無いに等しいような「我」を通しても…すべて違うのです

どう育ってこようと 環境がどうあろうと 神仏さまのストーリー通りに生きる…
それが今世での約束事だから…そう進みたい…そう思った方…だけ そう従った方だけが…
進める道…しんどくて…辛くても…信じられる者を持つ 強さ…です』
『 何も起こらないことを…祈ったりしません それは神仏さまが見捨てられた…こと
「痛い目に…」は これでもか!!の お怒りが倍増…の しるし
気づけば 見込みあり?!…かよ……でも そう あって欲しいから…
苦しめ 悩め そうして 皆 大人に…なる 成れているはず…。』
(平成20年7月1日時々ドキドキ日記)

唯先生、一番扱いにくいのは、他の誰かではなく、自分の心ですね。
なぜ同じ心でいられないのか。
なぜ日々心が動くのか。
しかし、心が動くからこそ感動もできます。

『地球上のすべての人々が全ての生命(いのち)が…自然のままに…あること… それが幸せ…だと
幸せに暮らせている…ことは 幸せ…だと 気づかず暮らしていること…
それには一人ひとりの人が ご自分の心を 整えること 穏やかでいられること
どなたかの言葉…でしたね「小さなことから…コツコツと…」
そう思って そうありたいと… 小さな悩み…気に掛かること…
それを 取り除くこと…から 始めて
ご自分の心を 生き方を 体調をご自分自身を整えること…』(平成15年4月の会報)

全ては自分との戦いです。
それは孤独な戦いかもしれません。
しかし、私には唯先生がいて下さいます。

『遙か遠くに先生いてはるなと思わんとついてらっしゃい。いつも身近です。私は遠くへ行ったりしません。遠くなんは、あんたの心だけや。それを忘れへんかったら大丈夫です。』(過去のブログより)

唯先生に戴いた大丈夫を本当の大丈夫にする。
唯先生がいつも見ていて下さることを感じながら、自分との戦いに挑みます。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

過去のブログに平成12年7月の会報が掲載されていました。

会員の皆さまへ

『21 日は夏至(12 年6 月…)でした
太陽が空の真上を通り 一年で昼がもっとも長い…日
暦でいう仲夏… 水のきれいな所では 蛍の飛び交う姿も見られる頃…です
雨上がりの庭には 首も重たげに 紫陽花が 咲き誇り 嫌な 梅雨すら
許せるほど しっとりとした風情…です 雨の後…
一段と色鮮やかになる 紫陽花や菖蒲…うっとうしい梅雨にも
それなりの楽しみ方や 眺めが あります

皆さまには お変わりなく…お元気で いらっしゃいますでしょうか

人生には いろんなことが…起こります
その年齢(とし)の曲がり角 曲がり角に…宝物が…隠されています
その年齢(とし)に ならないと分からないことも…。
ひとつ 一つ 拾い集めて 宝石箱に…。

そんな お話も 含めて 今年(それは5 月… そして昨年から…) 唯(わたくし)に…
起きた事…を「公子 唯の遺言書」…として
来月から…少しずつ 綴ってみたい…と 思います
「いつまでも あると思うな 親と金…」では ありませんが
きっと いつか 来る お別れを… しっかりと 受け止められる様に…
この世でのこと…絆や ご縁を 大切にして 心残りのない様に…と
いつも心掛けていられる あなたで…私で…あるために…記したい…のです

録音…しています 事が起きた時 書けなくなったら…伝えられなくなる…と
思い 吹き込んだのです いろんな出逢いの中で 私自身が頂いていた
とてもステキな ご縁や お心を 今回 再確認…させて頂きました
そんな想いを 大切にして お別れが 出来ましたら…本望 でしょうし
そうありたいもの…だとの 想いを込めて 記してみたいのです
(それは ある日突然…訪れるもの…です。だからこそ…)

とりあえず 楽しみに? していて下さい(「水のお話」は 少しの間 お休み…です)
2000.6.24 合掌』

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:33:51
貴美恵です。(携帯

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
明日のご縁日のご奉公、何卒宜しくお願い致します。
月の始まりにご奉公させて頂けることは うれしく、
またこの一ヶ月を頑張ろうと思えます。

来月のSTYガイドの7月生まれに書いて下さっているお言葉の
『「親の意見と茄子の花は…」の…たとえの様に…
聞くべきこと・聞くべき声 どれだけ 守れたか に 尽きます』
を大切に過ごしたいと思います。

本日もどうぞ宜しくお願い致します。
ありがとう存じます。
貴美恵

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:33:14
菜穂美です(パソコン)

ありがとう存じます。

唯先生、メールを掲載して戴き、ありがとう存じました。
明日、ご奉公でお世話になりますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:32:50
京子です(パソコン

ありがとう存じます。

明日のご縁日にもしまだ可能でしたらご奉公をさせていただきたく、何卒宜しくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。

京子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:25:24
郁代です(パソコン)

ありがとう存じます

唯先生 こんにちは
先生 グループ接心が 待ち遠しいです
唯先生 6月3日のグループ接心 何卒よろしくお願い申し上げます
当日 お供水さんを1本 頂きたくお願い申し上げます
どうかよろしくお願い申し上げます

今朝は平成23年1月20日のグループ接心のMDを聴いています
『聖天さんに対する あれをな 皆さんな 忘れてるねんな
いっぱい 確かに 何でも聞いてくれはるんですよ
少々 間違ったことでも…
ただし 間違いって 人の道を外れると言う意味な
その間違ったところの 微妙なところで意味があるねん
例えば 自分が今 物凄い生活に困ってて
ちょっと まあ極端な言い方すればね ちょっとどこかに強盗にでも入って
それが うまくいけば 起死回生はかれて この後 立派にやれる…
取りあえず あのローンを返せれば 誰やらの借金を返せれば何とかなります
っていうのを 例えば言うて 聞いてくれるかっ…て それは違うわな

でも 聞いてくれはるときもあるんです
ただその時に 約束事をせなあかんでしょ
もし こういうことを聞いて頂いたら 私はこうさせて頂きます
その頂きますが こないだから言ってやるねんけど
例えば 自分が 自分の思っている仕事に就けるとか
もしくは 思っていることを 事業として出来たら 人の為に尽くします
で もちろん 若い普通の女の人でも
私が今 この苦しいことを乗り切れたら 人の為にやります
…それは私 答えとして違うと思う

自分がしんどくても 人の為には動けます
だから これを貰ったら人の為に動きますって どのくらい動くのん?
その基準はないでしょ?
もう すべての事を振り捨てて奉仕の活動に出ますって言うねやったら別やけど
そうでない限り…

あのね どんなに自分が苦しくても 誰かの役には立ちます
今 本当に泣きたいくらいの状況で 本当に首吊ろうかなと思っている時の状況でも
ちっちゃい子が ばーっと駆け寄ってきたら 
「うるさい!!」とは きっと言えへえんでしょ?
「どうしたの?」って 「おばちゃん これ落ちてた」って言われたら
「わーありがとう!」って言うでしょ?
それと同じやと思うのね

だから 誰かの為にっていうのは 
何かが入ったらって言う 交換条件に使うものではないと思います
それは絶対に違うこと…
人の為 って どの程度出来るの?って
出来る人は今やってます
やっている人は 黙ってても助けてくれはります
そこは 基準的に違うこと』

唯先生 誰かの為…は
自分の事ばかりに終始する毎日で
まだまだ 私には足りないように思います 出来ていません
しかも仰るように お願いごととの交換条件ではないこと
人として生まれたからには 当然のことなのだと思います
手が出ない 言葉が出ない 
そうではなく 何の躊躇もなく 無意識にできますように
自分がどんな状況であろうとも

唯先生は どんなにお忙しくされていても
マーちゃんやトムくんのお世話をされますし
お仕事の手を抜かれたりはされません 
接心も開いてくださいますし 御祈願もして下さっています
そして 最期の日まで と仰っています

また 先生が 以前 飼ってらっしゃった猫くんが
フラフラで倒れそうになりながらも 妹分の猫ちゃんの世話をしていたお話を思い出します
先生の生き様 お姿 お話 から もっと学び 心に体に落とし
やるべきことがあります
誰かの為を 当たり前に出来ますように
しっかり精進致します
ありがとう存じました
                    郁代

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:30:03
菜穂美です(パソコン)

ありがとう存じます。

唯先生、明日のご縁日でご奉公させて戴けませんでしょうか。
何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 4:08:02
京子です(パソコンです

ありがとう存じます。

今日の妹のメールの中の

「この手を離さない…何を言われても立ち止まらない…
ただひたすら…ご自分を変える その事に専念する…出来る「気力・反省力」が必要です 「ご自分の内」に入り込んでしまっては…泥沼からの脱出は不可能…
でしょう 何もかも「白紙」に戻して 心機一転…全てを委ねられるご自分を…とり戻すからこそ 新しい出発があり…「新生 唯心会」(名称は未明の会…)に
新しい気持で参加…改めて出発…なんだと 思います」

というお言葉がそっくりそのまま今の私に向けられた言葉だと思いました。

そして今日聴いたMDは3年前の個人接心のもので楽しそうに唯先生のお話を聞いている私の笑い声が聞こえます。
「あなたが素直に私の言ったことをパッと受け止めてるからびっくりしたり涙が出たりするってことや。それを素直に受けたらそれは結果として繋がるってことをだけを伝える事や……あなたがしっかりと信じてくれているからその通りに降りてくる。それをどう聞けるか。そうすると自分の心を真っ新にしてることや。
それでも怒られたんやな(笑)そんな優しい言葉は出てこない…それは真剣に向き合ってるからです。真剣に人に向きあわへんかったら…怒るのってエネルギー要りますよ…真剣に怒ってます。それは事実です。」と話して下さっています。
MDを聞きながらあの頃からかなりずれてしまった自分を感じ、少しずつ手を抜いてきた事、怠けたり慢心したりして貯めて来たマイナスが今一気に噴出しているような気がしています。
よしっと思ってもすぐに息切れしてすっきり立ち上がれないのは何故なんだろう…と自分でも自分の心が見えなくなっていましたがそれは全てを委ねられる心…”素直な心”を無くしているからなのだという事が少しずつわかってきました。

「あなたの「心」の奥底に…眠っているもう一人のあなた…に問い掛けているのです「目を覚ましていますか(惺惺着)という声。
生活に 仕事に 変化や刺激がない…と 人間は楽な方に流れやすいもの 平凡な毎日…時間管理も 体調管理も ついつい疎かになりがち…ですが
ご自分の管理は ご自身しか為し得ないのです。誰かのせいにすれば…楽…ですよね
それを正すという『本心』は…眠っていませんか?
つい楽な道を選ぶ…あなたのその心…怠け癖 ついてませんか 体調も 心の調整も…必要な時…でしょうけれど 常にご自分に問い掛けること  問い続ける事
忘れずにいて下さい。『あなた』という人間は この広い世界でたったひとり…です。とても大切で貴い存在…だと 言うことを…忘れて欲しくないのです」

毎日トイレで今月のサトヤガイドを読んでいますが今やっとその意味の深さに気付き、心の奥底でぼんやりと眠っているもう一人の自分の存在が見えてきたような気がしています。
”惺惺着”…常に自分に問い掛け、問い続けることで眠ってしまっている心の目を呼び覚ませたいと思います。

ありがとう存じます。

京子

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