平成24年の会報

2012/2/29 水曜日

Filed under: 平成24年の会報 — 管理人 @ 21:58:06
平成24年3月の会報

平成24年3月の会報を掲載致します。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:37:32
貴美恵です。(携帯

ありがとう存じます。

唯先生、明日のご奉公 何卒宜しくお願い致します。

ありがとう存じます。
貴美恵

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:37:18
栄子です。携帯です。

ありがとう存じます。
唯先生、
本当に役に立たないという自分の根底が、これでもかという感じで、
落ち込んでは、いやいや、そんな場合ではないと、とにかく身体の動きは止めずにいます。
… というより、
お陰様で、動いていないと駄目な感覚に少し近いような感じもします。

MD の中に
『自分の本能を、呼び覚ませてるかどうかや。
本能っていう表現をすると、悪い方の本能の赴くままやとかって、あんまりええ方に使わへんけど、生き物としての本能を忘れてへんかや。
私は、おばあちゃんが、私にたったひとつ許してたことは、こんなことしてて良いのかなっていう私の心が、
「あんたはちゃんとブレーキ持ってなはるから。」って、
私、何してる最中でも、
唐突に踊ってる最中でも、こんなことしてて良いのかなって、
ジルバで回してもらってても、パーってどっか行く… 』
と流れてきました。

こんなことしてて良いのかなと思う瞬間は、頻繁にあります。
次の改める行動、 自分との戦いに必要な心にブレーキがかけられているかどうかは、情けないことにかなりユルユルです。

何気ない小さなことから、ブレーキをしっかりかけれるように精進いたします。

お陰様で、本日も一番に学校に着きました。
しっかり学んできます。

ありがとう存じます。
栄子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:36:01
真由美です。[携帯です

ありがとう存じます。
唯先生 こんばんは。

先週の木曜日に面接行かせて頂いた会社の採用はされませんでした。
自分の中では少しですが手応えあったかに思えましたので、少々期待もしてたんですが、世の中そんなに甘くはないですね…
気持ち切り替えて、転職活動致します。
ありがとう存じました。

ありがとう存じます。
真由美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 11:15:45
由美子です(パソコンか

ありがとう存じます

唯先生、試験も終わり、学校も休みに突入しました。
4月の新学期が始まるまで、フルで仕事に入ることができます。

ところで、先生、主人の受験ですが、補欠合格でした。
受験者は3人しかいなかったらしく、驚くことに、今年度の試験は6月から十数回にわたっておこなわれていたみたいです。
もう、ほとんど定員数の確保はされているのだと思います。
3月末まで、結果はおあずけです。
まだ、望みはあるので楽しみに待つことにします。

4日のグループ接心、何卒よろしくお願い申し上げます

ありがとう存じました

由美子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 11:15:39
郁代です(パソコンです

ありがとう存じます

唯先生 おはようございます
昨日の菜穂美さんのメールを読ませて頂き
直ぐに自分がフツフツと沸きあがってくる私 私だ…と思いました
小さな自分の枠の中でしか生きられていないことにすら気付かず
自分の中にある基準で物事を見て 判断する
しかも それを唯先生に言ってしまった私は
本当に私は小さく アホでしかないと思いました
唯先生 本当に申し訳ございませんでした
聴くこと 見ること 自分の枠を広げる…本当はこの枠なんて要らなくて
広く 見渡し広がる自分でありたいです

今朝は平成21年12月20日のグループ接心のMDを聴いています
ここでは平成14年10月の会報を読んで下さっています
『誰に代わって貰えるわけでもない自らが悟っていくしかない道…
「己を知れ」と言われているよう…です
生命(いのち)の流れ…ともに宇宙が生み育てたひとつの生命(いのち)
お互いが感応(かんのう)しあい
あなたのお心のまま…選んで頂けるそんな信仰心を育てるため…なのでしょうか

諸仏・諸神に出逢うため…私自身の出逢いを「入り口」として……
(『唯の部屋』は宗教法人ではありませんが宗教・信仰心だと思っています…)
私自身がこの宇宙を貫(つらぬ)く「永遠の生命(いのち)」に
「無限(むげん)の力(ちから)」…を持った存在に…
出逢う…(こと…など…あり得ない…でしょうが…)「入り口」として
今の「御宝前(ごほうぜん)」に出逢い…ました
いえそれを「お守(まも)りする」ために養女…として貰われて…来た…のです
産みの親に捨てられた…私を…貰って頂いた…のです
とても大切に育てられました養母は敬語…で私を育てたのです
「ご宝前(ほうぜん)」を守り「お心を伝える者」として…だと今は思えます
(その「ご宝前」が私の「入り口」…なのでしょうか
そして「入り口」…にすぎない…のでしようか)
その養母が…語り聞かせた言葉…が今の私の心の原点…なのです…
老師は「その言葉の中に佛教のいえあなたの言う「永遠の生命」の教えがある」と…
(この「入り口」を…どんな風に拡(ひろ)げていけ…と仰(おお)
せなのか…どうすれば答が…頂けるのか答に繋がるのか…)
宗教にもっと深く…繋がりたい…と「修行」を「新しいドァー」を開けた…のですが
(そのことは1995/5 月の会報…でも…)
そこで学んだこと…「出家」ですからお坊さんの側から…
の学び…でした…が…たくさんの「?」はてな? 疑問に出合いました
そんな時 老師にいっぱい…電話させて頂きました(その節はお世話をお掛け致しました)

あなたのお心にも神仏(かみ)がお座り頂ければ…
神仏(かみ)のお心や…想いに触れて頂ければ…と
そんな深い想いは…ず〜っとありましたがご一家の宗教を改宗(かいしゅう)
させてまで…とは考えていません
「み仏」のお座します聖域・聖地であなたと対したい…そんな想いが
「ご宝前」のお傍(そば)での「接心」を…と
その場所を用意させ…続けさせている…のです
(もう少し広い場所があれば…ゆったりとした雰囲気の中でお逢い出来れば…
夢…でしょうか 夢にしたくない!!)

もし…あなたが「入り口」をお持ちでなければ…いえお持ちでも
「接心」を受けられる時お越し頂いた折には「み仏」にご挨拶を…
私の… 後(うしろ)にいらっしゃる方…に手を合わせてみて下さい
(お奉(まつ)りしてある祭壇の方に…です)
何者にも囚(とら)われることが嫌いだから…と どんな会にも属さず
ご自宅の仏壇にも手を合わせたことのなかった若い方が…
「接心」の時先ず始めに仏さまに蝋燭(ろうそく)を立て
お線香を…あげて…手を合わせていらっしゃる…
お帰りの折にも「有り難うございました」と私への最後のご挨拶の後(あと)…
仏さまの方にも両手をついて深々と頭を下げていらっしゃるお姿を見ると…
歳月(としつき)…(そんなに長くはない…のですが…) を感じます
こうしてごく自然に…変化…お変わりになるお姿を…見つめていられれば…
時間を掛(か)けて…お待ちするのが正しいのか……と
あなたの「入り口」…私の「入り口」…すべての「入り口」は
「永遠の生命(いのち)」「無限の力」に通じているのです
そしてすべて同じ「生命(いのち)」に戻るのです 
それなら拘(こだわ)ることなく頭が下げられる…と思えるのですが…』

これは以前 菜穂美さんも触れておられたMDなのですが
今 改めて聴かせて頂きながら 私個人なんて 本当に小さい個人
なのに自分に拘ってしまう…そう思うと 自分のことがどんどん小さく見えます

でも 入り口がなかった私に先生は入り口をお教えくださいました
この自分を 大いなるものに向けることが出来る
壮大なものへと 想いを向けられると思うと心が大きく広がり
何とも言えない安堵感が広がります
大いなるものには到底 到達できなくても
向かわせて頂けるということを 本当に有り難く思います 

“あなたの「入り口」…私の「入り口」…すべての「入り口」は
「永遠の生命(いのち)」「無限の力」に通じているのです
そしてすべて同じ「生命(いのち)」に戻るのです”

この会報を書かれて10年…
その10年経たずして 夢で終わらせることなく
唯先生は安楽寺を建てられました

入り口に立たせて頂いている私たちです
安楽寺と言う あの大きな聖域・聖地で 神仏様の前に座らせて頂き 
唯先生に大きく広がる世界をお教え頂いています
見つめる先 向かう先を頂いてがあることを有難く思います

また ここで仰ったことは
『私の入り口の神仏様… 私の師匠の息子が
今回私の名前が戸籍として変わったこととかいっぱい…
他のことで行政に働きかけるときに 出しに行ってくれるときに 
御祈願の話しをしてて
「私は自分の信仰の中で御祈願をしています」って話をしていたら
「そんでいいんやないですか?」って

御祈願に関してはそうしたい 私は中で入り口は一つやったんです
それが大いなるものに繋がるかどうかは分からないけれど
その中から 歓喜天さまが降りて来られた
ね その中からそれをどうやって奉っていくのんかって思ってます』
と仰っています

先生のところにいらした神仏様 
歓喜天様に手を合わさせて頂いていることを 本当に有り難く思います
しっかり精進致します
明日のご縁日 何卒よろしくお願い申し上げます
今 栄子さんよりご連絡を頂きました
通常の時間に伺わせて頂きます
どうかよろしくお願い申し上げます

ありがとう存じました
                  郁代

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 10:01:06
菜穂美です(パソコン)

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。

明日、ご縁日でご奉公させて戴けますこと、本当に有難く思います。
何卒よろしくお願い申し上げます。

今朝も平成22年12月19日のグループ接心のMDを聞いています。

『損か得かやなくて、それができるかできんかや。
できるかできんかって、技術とかの問題ちゃうねんで。
できるかできんかは、人の為に何かができるかできんかと一緒や。
「ほんなもん、別にあいつの為に金使うことないわ。」と思うんやなくて、金を使える自分がどうかって…それは既にパワーやろ?

誰か人、おごる時でもそうやろ?
「こんな奴に驕ることないねん。」と思うけど、「まぁ、ええわ。」と思って驕っとく。

何も返ってけぇへんかもわかれへん、でも、驕れるあれを持ってたわけやろ。
1000円しかなかったら800円の飯を2人分払われへんもんな。
せやからそういうふうに何かを切り替えられるかどうかや。
別にそこら中に金ばら撒け言うてるのちゃうで。

そういうことやなくて、そんなふうに損得勘定は違った意味で考えられるか。
「あれ損やよ。あんなもん違うよ。」って考えてるようではその域を出ないやろ?
お金かけたから儲かって返ってくる商売みたいなもんとちゃうで、ちゃうけど。
何か…もうなぁ、その、何かの時に誰かが助けてくれるいうて…それまた下心やな。

一個の饅頭をいくつに割れるかやな…100は割られへんけどな。
ここにいてはるだけに、このオカキを…これやったらどないなんねやろ?これ一粒ずつしか、ちょっと…「栄子ちゃん、端、一つね。二つついてもた…」って言うてなあかん…それはあかんけどな。

せやけど、やっぱり、自分はものすごいお腹すいてんのに、横で子供がじぃっと見てたら、「う〜ん…半分食べるか?」って言ってあげられるかどうかって。
電車乗り合わせた子やったら、あと分かれへんわけやけど…そういうことが出来るかどうか。

もっと向こうが見られるかどうかやし、お腹すいてる人はもっといてるかわからへんとかって考えられるかどうかって…ちょっと自分の視野を広げる。
視野だけちゃうな…想いを広げると言うべきやろな。
それがパワーになって返って来るやろな…力になってっていうことや。
「これが返ってくんねや。」思たらその時点で×(バツ)なんやで。
「こないしといたら、あないなんねん。」って思ったことは、もうちゃうねんで。

無意識のうちに手が出てたり…要するに、心配と一緒やな。
大丈夫かなと思って心配するやろ?
咳してたら、「え?大丈夫か?」って思うやろ?
全然関係ない人が咳してたら、何も思えへんけどな。
ちょっとでも知ってる人やったら、「大丈夫か?」と思うやろ?…みたいなものと同じやねん。
それを言うといたら次の時俺が風邪ひいたら「大丈夫?」って言ってくれよんなってそんなこと思ったら既にあかんからな。
そら、親にしてるように他の人にもできる。』

私自身、無意識のうちに損か得かということを考えていると思います(汗)
自分がそれをすると損か得か。
一瞬のうちにそういう計算を働かせているように思います。
一瞬でもそうやって自分の頭で考える時間をとると、結果、良い行動には繋がっていないような気がします。

損か得かではなくて、できるかできないかで考える。
自分の基準を新しいものに変えていきたいです。

唯先生がおっしゃっているように、心配という気持ちは瞬時に出てきます。
知っている人が咳をしていたら、すぐに「風邪かな?大丈夫かな?」という気持ちになります。
誰かを心配する時のように、想いを広げる……まだ、わからないです(涙)

『そんな全てのことができたら、それこそこんなとこ座ってへんっていうのと一緒や。

その、自分の思ってるところに走ってるやろ。
せやから、その、足りないものを皆が持ってる…当たり前やで。
どんなに社会的に立場としてものすごい偉い人でも…例えば、すごいお金を持ってはろうが、ものすごい健康であろうが、それを全て持ってはっても、ちょっとずつやったとしても、足りないものだらけなんや。
そうでなかったら100年も1000年も生きられるやろ?
そんなもんがあれへんのと一緒や。

ということは、どこでその決まったところをどないして全うさせるかって…日々鍛錬してる。
それも、たいそうに「頑張ってる!」やなくて、普通に、習慣化して生きられるかどうかってことやからな。』

皆、足りないものを持っている。
だからこそ、自分を全うさせるために日々鍛錬しているのですね。

精進あるのみです。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 8:51:47
盛夫です。携帯です。

ありがとう存じます。

4日のグループ接心よろしくお願い致します。
又、その時に録音させて頂きたく存じます。
よろしくお願い致します

先日は、ケータリングでお世話になりありがとう存じました。

又、4日は接心の後に,二泊の予定で出張する事になりました。

ありがとう存じます。

盛夫。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 7:25:29
真穂です(家パソです)

唯先生

ありがとう存じます。

今朝の関東は雪となりましたが、今はまださほど積もっていません。

昨日はお念珠を受け付けて下さりありがとう存じました。
お礼が遅くなり申し訳ございません。

今回の人事異動の内容で自分が拒絶反応を示してしまう様な
異動がありましたが、相手を変えるのではなく自分を変える。

どのように変えらたよいのか…を思う前に、
あり得ないとばかりここ数日は思っていました。

これも私のレッスンでしょうか。

厚かましいですがどのようにしたら良いのか、
唯先生にお伺いしたいと思っております。

本日は雪なので、外出時には鉄を踏まない様に
気を付けて歩きたいと思います。

ありがとう存じます。

真穂

2012/2/28 火曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 17:53:01
五十鈴です。携帯です。

ありがとう存じます。

法事は無事に終わり土曜日のうちに横浜に戻ってきたのですが、熱っぽさを感じ病院に行きましたらインフルエンザだと診断されました。
今週は仕事を休ませてもらうことになりました。

明日は滞りなく事が進み始めますようにと、誠に失礼ながらベッドの中からお祈りしております。

ありがとう存じます。

五十鈴

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