会員の方からのメール

2011/11/30 水曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 12:59:07
貴美恵です。(携帯

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。
明日のご奉公 何卒宜しくお願い致します。

昨日メールを送らせて頂いた後にMDから聞こえてきたお言葉は
「基本、何にも聞いてへんな。」でした。
聞けていないことがたくさんあることをお知らせ頂いたのだと思いました。

今「夢の途中」のMDを聞いています。
正雀の時から育ててらした紅葉やアジサイなどに 今いらしているところに移るまで
頑張って…とお花達にお声をかけてこられ 移られてから植えられたお話を
して下さっています。
今その紅葉やアジサイ達は「安楽寺」で元気に育っています。
また この木は何の木?と思われ、その木にもお声をかけられていると
柿がなった…ことも聞かせて頂いたこともあります。
すごい勢いで草木花が育つ、パワー溢れる「安楽寺」「名塩の聖天さま」に
多くの方にいらして頂きたいです。

先日のグループ接心で 夢の続きを聞かせて頂きました。
それもまだ夢の途中なのでしょうね。
どこまで広がっていくのか楽しみです。

本日もどうぞ宜しくお願い致します。
ありがとう存じます。
貴美恵

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 12:58:14
幸義です(携帯です)

ありがとう存じます。
幸義です。
11月27日のグループ接心ありがとう存じました。御礼のメールが遅くなりまして、恐縮でございます。唯先生のお体が心配です。どうか、ご無理のないように頂ければと存じます。
ありがとう存じました。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 10:26:44
菜穂美です

ありがとう存じます。

唯先生、おはようございます。

今日も7月10日のグループ接心のMDを聞いています。
『うちの育ててくれた養母が、「日蓮上人を拝んでんのやおまへん。日蓮上人が拝んではるところを拝んでまんねん。日蓮上人は兄弟子だ。」って言ってましたって。
「はぁ〜。」って仰って。
だから、私はそこで教えてもらったこと、おばあちゃんが言ったこととか。
「お題目をちゃんと唱えてたらよろしいねん。」っていうことが私の中に入ってるから、

いかにして、108回という、ご真言をどれだけ増やしてるか、って言うたら…

「それやねん。それやねん。そんなしょうもないことせんでもええ。それが一番やねん。」

って言わはって、今度、大日如来の教えてくれはったのもそれやったんです。
「あんたのやってるのは間違うてない。それやねん。」って言って、「それをこんだけやれ。」
「で、その間に、その手前でもし入ったとわかったら…
でもな、入ったと思ってもな、ちょっとふっと違ってたりすんねん。
まぁまぁええわ、あんたはコンタクトとれてるねんから、言われた通りやり。」
って言われて教えてもらった。』

『だけどね、やっぱしものすごい大事なことは、これは老師の時もそうやったんですけど、
おばあちゃんが言った言葉って、ものすごく、簡単な言葉なんですよ。
だけど、それを言うた時、「あぁ、ものすごい、物の真髄をついてる。」って言われて。

だって、日蓮宗でそういう話はしてへんでしょ。
「日蓮上人を拝んでんのやおまへん、日蓮上人が拝んではったとこを拝んでまんねん。」って、「だから兄弟子です。」って言った言葉は、他の宗派でもきっと同じやと思うんです。』

唯先生がお母さまから伝え聞かれた言葉は、数々の宗派を一つにするような教えに繋がっているものだったのだと感じます。
唯先生の始まりが、今に繋がっているということ。
全てのことが繋がっているということを見せて戴いています。

『最終、本当に私が死んでしまって、大きなものができて、長ろうが言うてくれはったみたいに、「誰かがきちっとそのあとを維持していくから、あなたがやらないかんかったこと、やったことが生きてくんねや。」「だから、時間を急がなあかん。」
「でも、後継者も考えないかんで。」って言って戴いたことに変わっていく。
それが、自分たちが歳がいった時、もしくは子どもたちが大きくなった時、
「ここのお寺やな、うちのおじいちゃんがこないしはってんで、聞いてんねん、いつも。すごい人がいてはってんて。」かもわからへんし、「もう、ものすごい怖かったみたいやで。」って言ったとしても、残る。』

『ついてきてくださいと言う気持ちはありません。
あなたたちが自分の仏さまに手を合わせるだけです、私に合わせるのではなくて。
で、その合わせる先を作る。

もっとすごい仏さまを…やっぱりお招きしてんねんで。
「新しい大日如来があなたの為に生まれられます。」って、言って戴いたけど、でも、そういうことやろね、きっと、いろんな形の事…
だから、何となく、大日如来のいてはるところに普通にお参りするのではなくて、
ものすごい想いのこもった大日如来にお参りして戴けます。
それこそ神仏さま自身が「お前、その程度で来んのか。」とかってしっかりと仰るような所にね。
聞いては戴けるけど、生半可な気持ちで行ったら、「それは違う。」と思ってもらえるお寺を作りたい。

「ただ作るだけではあかんねや、それを継続さして、後の世まで残すんや。」
「そんだけの手配はしてるか。」って仰って戴いた。
普通は、あんまり先まで皆、言いはらへんね。
どころか、なんで、この人だけこんなすごい勢いで走ってんねんっていうのんで、そんな慌てなさんなって。
「慌てるなって言われたんですけど。」って言ったら、
「10年なんてあっという間や、そんなこと言うてたらあかんわ。」って。
すぐやりっていう気持ちになったし。
「こうやったらええ。あんたにお正念が入れられたら、いつでも行く。」って言って戴いた

言うてから、なかなかけぇへんなと思われて、あいつ、ものすごい、長いことかかっとんなと(笑)
「えぇ?!もうでけたか。」って言う形になるかわからへん、わからへんで、わからへんけども。
もちろん、工事も入りますからね、いろんな意味で、それは変わります。
すべての事はそこに始まります。
だから、私が勝手に走ってます。
それでいいんです。
ついて来てくださいもありません。
一緒になって走れますかって…走らんでもええで、別に。

ただ、自分の幸せは自分の手で掴んでください。
あなたが思う神仏さまに出会えるか出会えへんか、それだけです。
それをしっかり…それが、まず、第2章の始まりです。』

これまでと、今と、これからと、唯先生は全ての事を繋げようとしてくださっているのですね。
もう4か月以上も前に話して戴いていたことなのに、今、やっとお話の真意が分かりかけて来ました。

ひたすら精進せねばと思います。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 10:22:24
郁代です

ありがとう存じます

唯先生 おはようございます

今 聴いている 平成20年6月10日のMDなのですが
なかなかMD起こしが進まず でも 先日のグループ接心と関連しているように感じ
何度も繰り返して聴き入っています。
(本当は次に進まないと…と言う焦りもあるのですが) 

『郁代ちゃん郁代ちゃんとして生きていません
だから 私があなたの名前を書くときは○井…

あのね メールを貰った人のを順番にダーっと名前を書いていくねん
全部読んでから 順番を決めて送っていくんです。
もちろん その後から来る人もあるから 
その順番は確かではないんですよ
でも 申し訳ないけど 簡単なメールから入れるんです。
今日もよろしくお願いしますだけのんとか 
…20通ぐらい 載せられへんメールとか 全然 私用のメールも来ますから 
読むのに物凄い時間がかかるくらい来るんです。

だから それを全部読んでいますから
例えば 努くんがこれ載せましたって来るのんは事務連絡やから…
それでも一応名前を書くんです。

載せている人の順番を書いていくんです。
それで そうやってて入れていくときに こっちにも名前を必ず書くねんな
例えば真穂ちゃんやったら 真穂って書いてるより○って書いたら簡単やからな
○さんでも貴美恵って書いたら 物凄いなるから○になるねんけどな

だけど郁代ちゃんやったら ○井って書いても郁代って書いても変わらへんけど
何故か私は○井って書くねん 私は気付かずにずっとおってん
で ある時 ふっと気付いてん 

あ… この子は私があげた郁代で生きてない…
普通に生きてんねん 
あかんのんとちゃうねんで 普通に生きてんねん
で ちょっと講釈垂れてるな…
だから そうとしか生きてない そうすると書けへん…』

MDを聴きながら ファイルを開いたページは
平成20年9月のSTYガイドでした。
“何に迷う?何が足りない…のかとご自分の心に 
問いかけて 見てください
少し 向きが違う?ように見えますが…
ご自分を ご自分こそが 信じる対象ですが
信じるに値する 能力や 努力重ねていますか…
心を野放し…状態では 何ごとも為せないのです。
普通に生活…でき 普通に暮らせていれば…それでいい…のなら
この「ガイド」は必要ないのです
ご自分の小さな幸せ…積み重ねる人生を楽しんでください
「使命」も関係なしに…”

と標して頂いております。
やっと普通に近づけているかなぁ……
残念ながら そんな程度です。
でも これは 自分の枠でしか生きられず
だから 講釈を垂れてしまうのだと思います。

こんなんでは唯先生にお会いさせて頂けた意味も
MDもSTYガイドも そして 名前を頂いた意味もありません。
この夏 久しぶりに“郁代”と書いて下さいました。
でも それは幻のような一瞬でした(涙)。
幻で終わらせたくない
頂いているご縁 たくさんの宝物を生かし参りたいです。

自分の顔で 自分の名前で生きられますように参ります。
小さな幸せ 積み重ねられますように
そして この枠を取っ払いたいです。
足踏みしてないで 早く速く変わります。

唯先生 ありがとう存じます。

ありがとう存じました。
               郁代

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 10:19:44
栄子です。家パソです。

ありがとう存じます。

唯先生、
本当に、物事の先、
ほんの直ぐ先の事さえ考えていない私の言動を
ご指摘戴き、寒い冬なのに変な汗が出ます。

如何に何も考えずに過ごしているか、
人間として命を戴いていることを思い、
心と頭を働かせなければ生きている意味がないとまで心します。

本当に難儀で世話のやける奴…
「守り本尊様が千手観音様であるということは、
あらゆる手段で助けて下さる=世話のやける奴ということや」
と唯先生が以前仰って下さった事がそのまま浮かび、
またまた汗が出ます。

変な汗ではなく、しっかり動いて働いて、
大事な汗をかきたいと思います。

唯先生、
本当にありがとう存じます。
                            栄子

Filed under: 平成23年の会報 — 管理人 @ 10:12:54
平成23年12月の会報

平成23年12月の会報は、誠に勝手ながらお休みさせていただきます。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 9:04:35
真穂です(携帯です)

唯先生

ありがとう存じます。

先日のグループ接心の様子を皆様のブログから拝読させて頂いています。

大事な接心に参加出来ない…つまり、普段から必要な時に動けない自分だと感じました。

ここ数日気持ちの浮き沈みが激しいです。
こんな状態は定期的に来る(苦笑)のですがリズム表の感情とはリンクしていない様なので、よく掴めていません。

最近は悶々と意味もなく考えてしまう事が多い日が続きました。
そんな時に聴かせて頂いたのは平成18年6月の個人接心のものでした。

短期バイトをしていた私は、少し注意されただけで直ぐに落ち込み、考えこんでしまう事が多いという話しておりました。
聞いていて自分の事がうっとうしく感じるくらいでした。

そんな私に唯先生は、そんなに考えていたら周りの人も次回注意する時に気にするから、考え込まないこととおっしゃって下さってます。

当たり前過ぎることですが、今の私への一つの答えだと感じました。

ぐちゃぐちゃ考えずテキパキ動くです!

ありがとう存じます。

真穂

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 9:03:43
綾子です。

ありがとう存じます。
今日も、バタバタでしたが無事保育園に送り届けました。
少し暖かいです。
顔あげ、笑顔忘れずいきます。ありがとう存じます。
綾子。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 8:17:54
盛夫です。携帯です。

ありがとう存じます。

先日のグループ接心ありがとう存じました。
お礼が遅くなり申し訳ございませんでした。

来月は、四ヶ月ぶりに東京出張がなく,大阪中心の仕事になりました。

4日のグループ接心よろしくお願い致します。

又、その時に録音させて頂きたく存じます。

ありがとう存じます。

盛夫。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 6:34:21
貴美恵です。(携帯

ありがとう存じます。

唯先生、遅くに失礼致します。
先日テレビである物まねをされる方が 子供の頃からいつも家で誰かの歌が
かかっていて それが自然と自分の中に入っていて 物まねに繋がったとおっしゃり
それを聞きながら 菜穗美さんや郁代さん、栄子さんが常にMDを聞かれていて
神仏様のお言葉、唯先生のお言葉が心に落ち、
動きとなってらっしゃるのだと思いました。

今聞いているMDでは唯先生が子供の頃に耳学問でお経を覚えられたお話があり、
以前勉強のやり方でMDに録って聞いていると覚えられることをお教え頂いたことを
思い出し、聞くことの大切さを感じたと同時に
もっとMDを聞かなければと思いました。

「聴快会」も「聴」という言葉が入っています。
先生には「聴くことの大切さ」をお教え頂いています。
もっと耳からも吸収していけたらと思います。

本日もありがとう存じました。
貴美恵

次のページ »

Copyright c 2007-2014 眞理 唯心会 All Rights Reserved.