会員の方からのメール

2011/9/30 金曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:48:14
菜穂美です

ありがとう存じます。

唯先生、メールを掲載して戴き、ありがとう存じます。
明日のご奉公、何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:47:47
直子です( 携帯)

ありがとう存じます。

唯先生、こんばんは。

9月があっという間におわりました。
その中で、『忙しい』という言葉が、マイナスであることがよくわかりました。『忙しい』は、言葉にださなくても、思うだけで、気持ちにゆとりがなくなりました。『言わざる・見ざる・聞かざる・思わざる』の『思わざる』は、一番の強敵だと改めて気づかせて戴きました。ありがとう存じます。

様々な場面で、唯先生がご指導くださっていることが、魔法のスパイスです。唯先生、ありがとう存じます。

大事なスパイスをなくさないように、MD・会報・STYガイド・ブログを拝読していきたいと思います。

最後になりましたが、明日仕事がおわりましたら、参詣に伺わせて戴きます。
宜しくお願い申し上げます。

唯先生、ありがとう存じます。

ありがとう存じます。

直子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:46:19
貴美恵です。(携帯

ありがとう存じます。

唯先生、こんばんは。
今日は久しぶりにお灸の授業がありました。
1年の時とは違う先生で 艾の捻り方も少し違っていて 目から鱗でした。
今までは形も綺麗にしようと変に力を入れすぎていて 硬くなりすぎていましたが、
今日先生に「もっと柔らかく 親指を前後に動かすだけでいいから」と
おっしゃって頂き、やってみるとその方が 形もよく、
実際にお灸をすえても熱すぎず でもじんわりと効いている感じでした。

1年の時の先生も確か強くしなくても大丈夫と教えて頂いていたことを思い出し、
また唯先生がおっしゃっている「わたしは風 あなたは風鈴」も思い出していました。

今までのお灸の捻り方だと 相手の方にどれだけ辛い思いをさせてしまったかと思います。
普段では自分を抑えきれず強い風になっていたり、気づかずに強い風になっていたりしていました。
優しい風、優しい捻り方になりたいと思います。

ありがとう存じます。
貴美恵

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:45:26
真穂です(携帯です)

唯先生

ありがとう存じます。

なかなか追い付けない自分と、周りに追い抜かれていて取り残されている様な、なんとも言えない気持ちになる時があります。

男性の様にがっつり働らけているわけではありませんが、特別嫌な事があった訳でもなく、ただ家に帰りたくない時…私の場合一人なので関係ないかもしれませんが…聖天堂にただ行きたいな…と思いました。

そんなに自分が頑張れている訳ではありませんが、聖天堂に行きたいな…と。

明日はご縁日ですね。

唯先生、本日も一日ありがとう存じました。

ありがとう存じます。

真穂

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:19:26
菜穂美です

ありがとう存じます。

唯先生、明日のご縁日でご奉公をさせて戴きたく、改めてお願い申し上げます。
何卒よろしくお願い致します。

ありがとう存じます。

菜穂美

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 11:19:17
京子です

ありがとう存じます。

今朝開いたページは18年9月のサトヤガイドでした。
あなたの人生…ゆっくり考えた…こと 振り返ったこと 最近ありますか
失敗したこと やり直したり 新しい…ことに挑戦…したり。
人生に磨きを…かけて生きていますか 何事もなく過ぎてさえいれば…OKなんて消極的では…
95歳の日野原医師の本の中に…寿命とは…「からっぽうのうつわの中に精一杯生きた一瞬一瞬を詰め込んでいくイメージ」だと ありました 
せいいっぱい…です 一瞬一瞬を 大切にして下さい。

と書いてありました。

レミを我が家に迎え入れてからというもの、人と離れている間中鳴き続けるレミの扱いに困り果て、レミには申し訳ないけれど「えあらいこっちゃなあ…」と言う気持ちが心をよぎり、一人で勝手にへとへとになっていました。
でも徐々にレミの生活スペースが整い始め、ご指導いただいたように「遊ぶときにはしっかり遊んで愛情と言葉をいっぱいかける、ここぞという時は無視する。私自身が心を整えるためにお写経をする」を心がけ始めてから随分レミの様子が変わって来ています。
まだまだ3歩進んで2歩下がる…という状態ではありますがそれでもかなりの進歩です。本当にお陰様だなあと思います。

そしてふと最近の私自身の日常を振り返ると散歩や庭仕事の時間が増え、早寝早起き、健康的な生活リズムが整いつつあることに気付かされます。
前回のグループ接心で志真さんが毎日きちんとお写経を続けられている事について「一人暮らしやから出来ると思ってるかもしれないけどそれは違います。自分一人で自分の生活を整えてきちんと継続することの方が難しいんです」と話してくださいました。
私の場合は自分でリズムを作るというよりもレミが来たので否応なしに…という状態ではありますが、このたびの変化が無かったらそれこそ「何事もなく過ぎていればOK…」という言葉通り、私の生活はどんどん楽な方に怠惰に流れる一方だっただろうと思い、レミが来てくれたことは私にとって必要な事だったのだと感じています(正直なところ、やっとそう感じられるようになってきました)。

そして今、レミと過ごしながら自分というものを振り返る機会を頂いています。それは自分の思い通りにいかないものを受け入れる寛容さが私には足りなかったということ…それは夫に対して自分の理想を押し付ける心と同じ根っこなのかもしれません。
ここ数日、私の身の回りで起こる出来事を振り返ると、
今月のSTYガイドの

「未だ未だ何かが欠落…している様です。
ご自分の思い込み…かも分からない拘りでしょう
何故?そんなに頑なに拘るのか
ご自分へも…でしょうか?
あなたは…飛ばして誰でもいい
何かに拘りたいのでしょうか
ご自身の心に何も入ってこなくなり…
自己の持てる力…のみで勝負ッて事に無謀です。
人は柔らかさ・優しさにのみ
引きつけられるもの沢山あります。」

というお言葉がじわじわと心に沁みてくるような気がしています。
(唯先生、もしかして神仏様がレミを通して私に教えて下さっているのでしょうか?)

ありがとう存じます。

京子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 9:01:40
郁代です

ありがとう存じます

唯先生 おはようございます

先生…昨日 ふとコマーシャルをみたとき
天童よしみさんの♪なめたらあかん〜なめたらあかん〜ののど飴のコマーシャルが流れ
白鳥に乗っている天童よしみさんが唄いながら 必死で水掻きしているものでした。
先生がプロデュースされたの?と思ったのですが…
先生が仰って来られたことに共時性が起きている?と思い 嬉しいです。
人生なめずに しっかりバタ足しなければです。

そして 昨日書かせて頂いた平成19年6月23日の個人接心のMDの続きなのですが
『私ねぇ 誰に何を言っているときやったやろう…ガチャ先生と違って
誰が電話してきたときかな…その時に話してて思ったのは
あのう…〈この仕事を始められたきっかけは?〉とかね
これは大人になってやってることやから そうではなくて…言ったときに
一番最初は 「死に逝く人の声を聴いていました」って言うことが私の始まりやんか…

でも 死にはる人が小学校の2年生くらいの子に喋りはるねんからなぁ…?
考えたら 普通で言ったらおかしいやろ?

別にあのう その人に「おっちゃん こないこないやで」って言ったんやなくて
「あの人 死にはる…」とか「火事が起きる…」とか言うことは ちっちゃいときに言うてて
おばあちゃんが「あんたは怖い子やぁ そんなこと言うたらあきまへんで」って言われて
黙んねんけど きたらパンッ!と喋るやんか やっぱし子どもやから
でも あるとき やっぱし良くないことやって何か思うやんか…?
死にはるのとかって…だから いつの間にやめてしまったのかって思って…
5年生か6年生くらいのときに 何かちょっと嫌やったのね…
そうして会った人が 必ず1週間くらいしたら亡くなる…
どんな長くても1ヶ月したら亡くなる…

でも 死ぬって言う意識は 小っちゃい頃は あんまりないやんか…?
怖いっていうのとか…ないから…
ただ 「ふ〜ん」って ちょっと気持ち悪いかな…とかね
ちょっとブルーになるっていうのか そんなんやって 子どもやから 
落ち込んだりするほどではなかってん…

でも だんだんと 死ぬってどういうことやって言うのは分からへんけど 
気持ち的に良くないことやって思うやん…気持ち的にって言うのは変やけど
自分の気持ちとして それはやっぱし行くのは嫌…少しずつ…
ほんで やっぱし 〈平屋のおっちゃんが 言うてはるで〉って言われて
「うーん… しんどいから嫌…」って言って 
本当はしんどくないけど「嫌…」って言い出したら 
おばあちゃんが〈ほんなら やめときなはれ〉って言って 断ってくれるやろ?
昔やから そこらじゅうに電話がなくて うちは鉄工所してたから… 
それでも隣にある電話を借りててんで だけどまぁ電話を引いた…

せやから 向こうも電話を借りて電話をしてきはるんねんけど
向こうも商売してはる人やったからね電話かけてきはるねんけど
おばあちゃんが〈しんどい言うてまんねん またにして貰いまっか?〉って言って
そしたら その 〈またはいつでっか?〉って聞きはるやんか?
〈分かりまへん〉って応えてくれて… そしたら まかかかってくる…
で たまに行くこともあるけど 
なんか…〈これで 3回言うてはるから 行ってあげたら?〉って言われて
う〜ん…と思いながら行く… 
3回も言われて 死にはらへんてことは… で 行ったら死にはるって言ったら
やっぱり自分の中で どっかひっかかるわな…?

今 分析してるだけやで…その時は どない思ったか知らんけど
だんだんと断ったね…私… 「嫌」って言ったのね 気持ちが重かったのやと思う…
それと しんどいとか 重いっていうことが理解出来るようにはなってきたんかな…
しんどいって子どもには分からへんやろ…?
しんどかったら「しんどーい」って言って寝るだけでしょ?
原因なんか分からんで ただ「しんどーい」って言う
だから 私 おばあちゃんに 良くここに湿布して貰っててん…
「しんどい」って寝てて「しんどい」って言うと
しんどいってどういうことか分からへんけど 本当に胸が苦しくて
ぐーっと押さえられてくる…だから それは受けててんと思うで…やっぱりな…

だけど そんなことは分からへんから そしたら おばあちゃんが
メリケン粉を酢で混ぜて作ってくれてたの…昔の湿布を…
冬やったら冷たいから 火鉢のところで炙ってくれててね してくれて
ほんで すーっと匂いをしながら寝る…
良くそれはして貰ってたなぁ…私 それでええねんて思うねんけどな 湿布薬買わなくてもな…
面倒くさいで… だってガーゼやったら出てくるから ネルでやってたから…
で それを外して また使ってたんやけど…

せやから そうやって貰ってたから その…しんどいから  
私の中では 何を考えてたかは分からへんけど きっと嫌やったんやと思う
それで 段々と断りだして…5年生くらいかな…
それまで 続いてたんやろうな…
だから その同級生に言わせると 小学校から一緒やった子は
取りあえず 特殊な子やったって言い方をしたのね

その頃集まってた子に 中学の同窓会やったかな…男の子が
〈クールな感じがした〉って言ったのね
要するに〈大人の女の感じがした〉って言ったから
私が「あんた 大人の女が分かるんか?」って言って もう大人になってるからやで言ったら
〈いやいや 分からへんけど…今で言うそう言う感じやん〉って
「だから 何で 中学生に大人の女が分かるねん?」って言って
〈だから そう言うことが昔から違うねん そう言う突っ込み方は普通はしない!!〉とか言われて
そんな感じやったのね

だから 死に逝く人の声を聴いてたってね…
それは引導を渡す仕事やってんけどね…
それは その人達は 私に って言うより 私の後ろにいてはる人に話してはってんけど
結果 私を外したら その人は見えないから…
だから 私に喋りかけるわけでしょ?
語りかけるのは 私の目を見てないと 繋がらへんねん…
だから 私と喋ってて どうこたえてたかって… 断片的に覚えてるのはいっぱいあるで
あるけど 答えたのか…答えなくて良かったのか…それは分からへん
少し大きくなったときは 答えてた時もあるなぁ 何か聞かれて
「うーん」って何か答えたっていうのもあるけど
どんなこと答えてたかは分からへん…
ただ聴いてたんやろと思うな…

この人しか 聴いて貰う人がなかったんやと思うな…
死に逝く前に…
〈本当はこう思って生まれてきた だけど こういうことがあって 
こんなことも 頑張ったけど…これは出来なかった…〉
そんなことばっかり言わはるねんもん…
〈こういう事情やって…〉ってそういう時の風景も それは見えるねんな
「あー」っと思って聴いてた…

だって 前に言ったでしょ?青酸カリ飲みはって 喉が爛れている人で
声は笛のここから喋りはるねんな…
こっから流動食を入れてはるだけ…の人もいたやろ
最終 ちょっと言葉は違うと思うねんけど
「大丈夫 死ねるよ」って言うような言葉を言うてんと思うねん
その言葉は違うと思うねんで なんか意識はないねんけど…

だから 死にはったときに 「あ…」って変な表現やけどホッとしたって言うか…
「あー」って思ったの 逝きはった…ってそう言う感覚を覚えてるから…
きっと 何かを答えてんと思う…覚えてへんけど…
だから そんなんも体験してる…

で安堵ともちがうけど 引っかかったものが外れた顔をしたら
おばあちゃんが じーっと私の顔を見た
それで 私 何か違うこと言ったかな?って言うような気持ちやった…
で 〈あんた 見えてたんか?〉って言うような気持ちやってんと思うけどな…
だから それは 死なれへんかったっていうのは
自分が吐き出されへんかったことやと思うねん

だから その吐き出すことをって言うのが 引導を渡すってことやと思う…
普通 インドでは死にかけてる人が寝てはったら 
その周りにお坊さんが居てはって 身内ももちろん居てはって
引導を渡すためのお経をずーっと読みはるねんて
でも お経って言うのか…神道の人が祝詞であげはるのんみないに
言葉は 普通のお経みたいに決まった言葉やなくて
起こったことを言う…みたいな そんな感じで
あなたは頑張って生きてきた だから 向こうへ帰っても大丈夫や…的なことを言わはるみたいやな
原始仏教みたいな感じやな だから その引導を私は渡してたんやと思う…きっとな

向こうが喋ってきはるのに 言葉に応じてるのではなくて
「あーそうやった…」とか「ふんふん」とかって頷くことが
答えやったんちゃうかなって思うようなことやな
だから それが始まりです。

で 途中でやらなくなって 別に特別 封印したわけやないねんけど
自分では封印したわけやないねんけど…』

と仰って下さっています。
小さい唯先生が どんな風に お話しを聴いてらっしゃったのかを
想像しながら聴かせて頂いておりますが

そして その方々が やはり先生を通じて神仏様に会われていたのですね
今 私たちは 先生にお会いでき 後悔しない生き方
どうやって生きていくか 心正しく生きていく方法をお教え頂いております。

どれほど有り難いことなのかと思います。
先生の仰ることを何一つ聴き落とさず “今”を大切に参りたいです。
頂いている人生を 最後まで走りきれますようにと思います。

本日も笑顔で そして バタ足で参れますように。
唯先生 ありがとう存じます。

ありがとう存じました。
               郁代

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 9:01:22
真穂です(携帯です)

唯先生

おはようございます。

ありがとう存じます。

自分が誰かに何かしてあげれた事は覚えているのに、周りの皆がしてくれたことはいつの間にか忘れてしまっています。

きっと心のどこかで、させて頂けると言う気持ちが欠けている…ないのだと昨日思いました。

指に少し傷が出来ただけで不便に感じるのに、健康であるならしっかりと身体を働かせないといけませんよね!!

今日も…、今日から!次につながる一日に出来るように笑顔で参ります。

いつもありがとう存じます。

ありがとう存じました。

真穂

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 8:53:31
栄子です。家パソです。

ありがとう存じます。

唯先生、
昨日は、お香の大切さを更に気付かせて戴く事がありました。

毎朝店のトイレにも必ずお香を焚くのですが、
いつもご来店下さると真っ先にトイレに行かれる方が、
「今日のトイレのお香の香りがいつもと違ってました」と仰いました。

その方がお帰りになり、その後誰もトイレには行かれず、
私も夢空間側のトイレを使っているので、
夜までそこには入らずでした。

そしていつものように帰る前にトイレにお香を焚きに入った時、
そのお客様の香水の匂いが強く残っていることに「えっ?」と感じました。
そしてお香のお皿を見ると、
朝、焚いたはずのお香に付けた火が消えてしまっていて
焚かれぬまま残っていました。

その方はいつも同じ香水をつけられています。
毎回同じようにトイレに入られ、
STYガイドを読まれるので、トイレにおられる時間も長く、
(そういう方はたくさんいらっしゃいます。)
でも今までそんなに残る香水の匂いを
感じたことがありませんでした。

帰り道その流れを思い出していて、
如何にお香でその場を清めて戴いているのか、
お祓いして戴いているのかと痛感致しました。

先日のグループ接心で、
トイレの仏さまのお話に触れられたことも想いながら、
その手前の掃除も、お香を焚く器をきれいに…
本当に当たり前のことですが、
基本の部分をまずもう一度整えていかなければと思います。

唯先生が、身を清めて神仏さまのお給仕されること、
行に向かわれることを
何より大事にされていることを見せて戴いています。

その窓口に向かわせて戴いているに、
心を合わせられるように改めて行動していきます。

やはり、出来ているつもりで流れていってしまっていることに、
一つ一つ反省です。

本日もよろしくお願い致します。
そして、明日のご奉公、何卒よろしくお願い致します。

ありがとう存じます。 
                    栄子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 8:52:03
綾子です。

ありがとう存じます。
朝から、軽いぎっくり腰になったようで動きづらいです。
明日、子供達とお参りさせていただきます。
笑顔忘れずいきます。
ありがとう存じます。
綾子。

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