平成23年の会報

2011/8/29 月曜日

Filed under: 平成23年の会報 — 管理人 @ 21:14:21
平成23年9月の会報

平成23年9月の会報を掲載致します。

2011/8/28 日曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 5:41:23
昌枝です(家のパソコン

ありがとう存じます。

心の奥底から力が漲ってくるような朝です。
安楽寺を出て 立場が変われば 見えてくるものも違い
先生のおっしゃったことがもっと奥行きがあることなのだと思えてきます。

由美子さんが辿り着かれた答えは私の答えでもありました。

私が今気づいても遅いのですが…。
日々試されてきたことが クリア出来なかった試練もあります。
究極の選択も私は外してきたのだと思いますが
それでも それが違うと思った今 どう方向転換をするか考えて行く方が大切なのだと思います。

御蔭様で 健康な身体と仕事を頂いています。
ひたすら働けばいいやん! 
新たにその時々の試練をひとつひとつ超えてゆこうと思います。

いまさらなのですが 先生の接心は本当に脱線しても確実にそれた所に戻っておられます。
いかなる時も何をしていても それた地点に瞬時に戻すという 意識が備わっておられるのだと思いました。

私にはない思考だと思いました。
行きあたりばったりの思考回路の私。
意識を変えることで 私の後始末もよくなるかもしれないと思いました。

ありがとう存じました。
昌枝
 

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 5:40:44
昌枝です(携帯から)

ありがとう存じます。

菜穂美さんと出会われた郁代さんが本当に変わられました。
眩しいです。

本来そのようになれたかも知れないのに そうなれと言われてきたのに、何をまだ引きずるのか 払拭したくて出た安楽寺…誰のせいでもなく 自分が発したもののせいです。
綺麗な気持ちで出発したはずか…この程度です。
何をされても言われても それは流すべきだったと思います。
自分の中で増幅し続けていたもの。

最近庵にお世話になる前のMDをずっと選んでいます。
「昌枝ちゃんが千円のもの買ってくれて 他の人が二千円のもの買ってくれても あの子が買ってきたものが私のその時心にびたっと合うねん それは波長が合うってことや」

先生に、波長なんて合わせられるはずもない私 随分掛け離れた所にずっと 佇んでいます。

あの子も必死だったと思います。
きっと全て自分の仕事に反映してきたのでしょうね。
私なんて手を抜いてたって給料があたってるって思ったかも知れません。
その時にはそうは思えず自分の事しかなかったです。

全ては自分の鏡に映った姿です。
人間はこんなに惨めに醜悪になれるものなのかと。
郁代さんは、辛い時期をずっと堪えて 叱られていても辛くても 深呼吸して先生の元へ通っておられました。

今私にとってその時期だったとしたら 正念場なのだと思えます。

明日のグループ接心よろしくお願いいたします。
MDを持参致しますのでよろしくお願いいたします。

ありがとう存じました。
昌枝

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 5:40:28
昌枝です(携帯から)

ありがとう存じます。

先生のお気持ちも考えずメールを書いてしまい申し訳ございません。

28日のグループ接心よろしくお願いいたします。
写経用紙とお香を一つづつお願いいたします。
昌枝

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 5:39:57
昌枝です(携帯から)

ありがとう存じます。

実力も経済力もないのにプライドだけは、不必要に高い。
私は、一番始末も扱いも難しい人間だと思います。

「何もかもが軽い」とおっしゃった事を思い出します。

財布に二百円しかなかった時 お供えの大根を買って帰るか 自分の空腹を満たすものを買うか…。明日の大根を買うあてもなく…。

その時、そうする意味がわからなくなってました。生きてる人間の方が大切と思いました。
今思えば、お供えのお下がりを頂けばよかったりするのですが。
贅沢に暮らしていたのだと思います。
それが自分の子供の為だったらとか、色々考えました。

ある意味その時に信じるものを失ったと言えます。

お蔭様で仕事で契約は頂いていました。
ですが私には感謝が無くなっていました。

私の信念はその程度だったということです。

生きる為に他の人と戦ってました。
職場でも 安楽寺に帰ってからも。

息抜き…がしたかったです。
毎日生きてる心地はしなかったです。

今思えばこうしてたらとか甘いとか思えます、でも当時は真っ暗な暗闇でした。

大きな体験でした そうして壊れていった自分を振り返り 我が家が過去にもこうして信仰を失ってきた過程そのものなのかも知れないと思いました。
これからどう生きてゆくのかと思います。
それも大きな課題だと思います。

ありがとう存じました。
昌枝

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 5:39:41
昌枝です(携帯から)

ありがとう存じます。

グループ接心の帰り、由美子さんと話をさせて頂いて 抱えていらっしゃる試練を聞かせて頂きながら、それは私が抱えていたものと中身は違えど同じだったのかも知れないと思いました。

私は試練を放棄したのです。しかも小学生と変わらない理由で。

「何で人と比べるねん」

ずっと比較の対象とされてきた私達はどうしたらよかったのでしょうか?

良い所だけを見て進めれば良かったでしょうが 比べることにより いつのまにか相手を見下してみたり…卑下したり。 

「あんなことしてました。こんなこと言ってました」
何でもかんでも先生に言い付けてるあの人が許せませんでした。
出ていく間際まで続きました。
今もそんな目で見ているのも解ります。

信仰とは一体何ですか?
「争ってでもするもの」
先生がそうおっしゃってあの人の目の色が変わってから 私は、解らなくなりました。
勿論自分も相当おかしな所にいたのでしょう。

特に私は、本当に扱いにくに難しい人間なのだと思います。

あの頃の事をまだ思い出したくない自分もいます。消化不良を起こしたままです。
でもまだ私の中では燻り続けているものがあるのだと思いました。
前にも進めてない私がいます。

私がした事は、人として許される事ではないと解ります。
まだ答には辿りつけてもない今です。

ありがとう存じました。
昌枝

2011/8/27 土曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 20:28:19
みどりです( 携帯

ありがとう存じます。

お供水さんを受け付けて戴き、ありがとう存じます。

毎日、ブログを拝見させて戴いて自分の心の位置を確認でき、ありがとう存じます。

唯先生、本当にありがとう存じます。

明日のグループ接心、何とぞ宜しくお願い申し上げます。
晴彦さんとさゆりさんの車に同乗させて戴きます。

みどり

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:39:14
郁代です

ありがとう存じます

先生 昨日こんなことがありました。

昨日 私は 元上司である養護教諭の方に「顔見せて〜」と
仰って頂き 以前の職場(7年前の職場)に行って参りました。
でも この以前の職場…は 菜穂美さんの今の職場でもあります。

到着するなり 私にとって元同僚であり 菜穂美さんの同僚の
英語教員の方がたまたま保健室を覗かれました。
そして そこでの話題は…

「実は○○先生(←菜穂美さんのことです)が戻って来られたら
私も大学院に行きたいと思ってて… 
○○先生に大学院進学についてご相談させて頂きたいと思ってる…」
とのことでした。

この方は英語の自信をつけるために大学院進学を
考えておられるようですが

「人事にも関わるこんなデリケートなお話をして良いのかしら…」と言いつつも
「最近は 時代の変化とともに教育も変わってきた…
今までのやり方では通用しなくなってくる気がする…
例えば 小学校での英語教育導入も始まり
子どもたちの聴く能力はどんどん伸びてくるだろうし

英語に馴染みのある子どもが増え 中学入学時の英語ショックも免れ 
例え挫折しても 教員の出逢いによって 再生も可能になる… 
教員も英語での英語の授業が出来る自信も身につけたい

世の中の変化に伴って教育のあり方もどんどん変わってくる…
大学院では英語はもちろんのこと 心理や教育についての勉強もしたい

○○先生は 心理以外に英語の勉強もされていますか?
または 心理に進んでも英語を勉強される時間がありますか?」

と質問を受けました。
「当初 菜穂美さんは 心理以外に英語の履修も考えておられましたが
今はされていない…」とお伝えすると

「さすが ○○先生は 産休中も国語の教員免許を取られてたし 
常に努力なさってて お仕事も本当に常にきっちりで完璧な方だから 
きっと今さら 英語をされる必要はない方ですし
敢えてそれをする必要もないのだと思ってらっしゃる

大学院できっちり心理に没頭されたいのでしょう…
本当にきっちりされるから 私なんか 足元にも及ばない…」
とのことでした。

大学院では専門科目以外に 全員に課せられる心理や教育に関する必須科目はあるので
それをお伝えすると喜んではおられましたが

この方は 菜穂美さんのことを大絶賛され 
強い信頼と尊敬の念が伝わって来ました。
そして 菜穂美さんはご自身のお仕事についても主張されないけれど 
お仕事もぶれずにきっちりされているんだなぁ…と

聴かせて頂きながら 自分を誉めて頂いているのではないのに
何だか嬉しくてたまりませんでした。

実は菜穂美さんが転勤されて来られた年 私は転勤して出たため 
この職場では入れ違いとなり お仕事をご一緒させて頂くことは出来ず
当時の歓送迎会も 私はお遍路行のため欠席し
お会いさせて頂くことは出来ませんでした。

でも 今 こうして唯先生を通じてお会いさせて頂き
同じ魂のグループで繋がらせて頂いております。
そして 大学院も一緒に通わせて頂き 同業界でもあり ご近所さんです。
唯先生のお話しを始め 勉強のことや色んなことを相談させて頂いております。

先生を悲しませたり 怒らせてしまった過去をお話しさせて頂くと 
かなりショックなお顔をされるのが印象的です。
自分の過ちが如何にひどいものかを改めて思い知らせて頂いています。
唯先生 多くの意味で菜穂美さんのご存在は本当に有り難いです。

また 菜穂美さんの職場には 他にも進学を考えている方がおられるようで
皆さんが進学を躊躇されている間に 菜穂美さんは 
「何の前触れもなく決めて行かれて驚いた…」
「先を越されたー!」と言う方もいらっしゃいます。

だって 私たちには強力な後押しがいてくださってるもーん!!と
唯先生のご存在をあちこちで感じ 本当に誇らしげに思います。
先生 ありがとう存じます。

明日は唯先生にお会いさせて頂けます。
そして 唯先生を見つめ 唯先生がお手を合わせられる神仏様に
手を合わせる同じ魂のグループの皆様にお会い出来ます。
有り難いです。
明日は何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとう存じました。
               郁代

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:04:20
貴美恵です。(携帯

ありがとう存じます。

唯先生、31日お許し頂き ありがとうございます。
宜しくお願い致します。
貴美恵

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:04:08
あゆみです(携帯です)

唯先生、ありがとう存じます。

今週は今日までの連勤を終え、先程帰宅致しました。
毎日寝る前にブログをゆっくり拝読させて戴き、気が付くといつの間にか朝になってしまっている毎日です。
昨日は夜勤帯の勤務までに自宅の生い茂った木々の剪定をひたすらしていたのですが、その後の仕事で何かを手で持つ度びっくりするくらい手が震え恥ずかしかったです…。
今日は情けない事にけんしょう炎気味の症状です…。
まだ当分木々や草と追いかけっこしながら、秋の気配も感じつつ、徐々に家の回りを整えて行きたいです。
それと同様、私自身も整えていけるようにしたいです。

それから、最近ブログで菜穂美さんが書かれてました『お陰さま』がとても印象的でした。
そして、マー君情報も楽しみの一つになっております。
ありがとう存じます。

あとになりましたが、明日のグループ接心母がお世話になります。何卒宜しくお願い致します。

本日もありがとう存じました。
ありがとう存じます。

あゆみ

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