会員の方からのメール

2010/7/31 土曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:27:13
豊弥です(携帯です)

唯先生

ありがとう存じます。

栄子さんよりご伝言承りました。

あまりに思いも寄らない内容に息を飲みました。
まず思いましたのは、本当に主人でよろしいのですか。という事でした。

唯先生、名ばかりの総代でありますのに、そのような大きな仕事をありがとう存じます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

また先程のメールで、「繰り返し」とすべきところを「繰り越し」としていました。
申し訳ありませんでした。

ありがとう存じました。

ありがとう存じます。豊弥

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:26:38
里恵です(携帯)

ありがとう存じます。

唯先生…明日の落慶法要に向かわせて戴ける事、とっても嬉しいです!!感謝の気持ち いっぱいです。

唯先生!!何卒 宜しくお願い申し上げます。

ありがとう存じます。

里恵

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:15:40
盛夫です。携帯です。

ありがとう存じます。

栄子さんからの伝言確かにお受け致しました。

私でよいのかどうか不安ですが、精一杯やらせていただきます。

よろしくお願いいたします。

ありがとう存じます。

盛夫。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:50:41
鈴子です(携帯です)

ありがとう存じます。
再度、時々ドキドキ日記読ませていただいております。また読ませて戴きながらドキドキ!どのような感動が待っているのでしょうか…。
明日は、直子さんよりお声をかけて戴き同乗させていただきます。あたたかい気持ちいただきました。
唯先生、何卒よろしくお願い申し上げます。
ありがとう存じます。鈴子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:08:13
さゆりです( 携帯

ありがとう存じます。

主人のメールにもありましたが、義母方の祖父が亡くなりました。
年末から肺炎を繰り返しながら医師からは何度も「もう危ないかも…」と言われていましたが、その度に回復して祖父の強靱な体力に驚かされていました。

今回ももしかしたら…と願っていましたが、亡くなってしまいました。

明日の落慶法要の件は義母に伝えていましたので、快く送り出してもらえます。その分、月曜からは義母のサポートをしっかりとしてまいります。

改めまして、明日の落慶法要に出席させて頂けます事、心より感謝申し上げます。
何とぞ、よろしくお願い申し上げます。

さゆり

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 22:07:43
由美子です(携帯)

ありがとう存じます

いよいよ明日ですね。
仕事も無事終わり、何事もなく明日を迎えられそうです。
そんな環境に感謝しつつ、明日は安楽寺へと向かわせていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。

由美子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 21:37:27
多津子です

ありがとう存じます。
明日の落慶法要、心して参加させていただきます。
久々に伺う安楽寺、今とても緊張しています。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
ありがとう存じます。       
                         多津子 

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 20:50:32
侑加子です(携帯か

ありがとう存じます。

明日の落慶法要、参加させて頂きます事、とても嬉しく思います。
明日は何を感じ、十年先は名前を感じ、死ぬ時に何を感じるのでしょうか。
明日はよろしくお願いし致します。

ありがとう存じます。

侑加子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:51:11
晴彦です( 携帯で

ありがとう存じます。

先程、母方の祖父が息を引き取りました。
長い間の苦しい容態から解放され、安らかな顔で眠りにつきました。
祖父がいなければ今この世に自分は存在していないことに感謝致します。

葬儀は月曜日になるようなので、明日の落慶法要に参加させて頂きます。

明日は何卒よろしくお願い致します。

晴彦

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 19:50:45
一修です(携帯です)

ありがとう存じます。
さきほど正博さんにお電話させていただいたことですが、妻の父が格天井を奉納させて頂いた御礼に、御祝い金を納めたいと申しております。明日、その分も併せて持参させて頂きます。宜しくお願い致します。
さきほどはお忙しい中、ご対応していただきまして、ありがとう存じました。先生、正博さんのお手を止めてしまいましたことをお詫び申しあげます。
ありがとう存じます。
一修

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