会員の方からのメール

2008/6/30 月曜日

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:45:41
幸義です

ありがとう存じます 。 先生、結果が出ました。動きがありました。正式な辞令は、明日ですが、上司より話しが、ありました。くわしくは、お電話にて連絡致します。取り急ぎ、御礼とご報告まで。有難う存じます。

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:41:37
由美子です(携帯から)

ありがとう存じます。
唯先生、既に敬子さんからお聞き頂いてるかとぞんじますが、
先日、まるまるひと月勤めた、初のお給料を頂きました。
週1の休みで頑張ったので、皆勤手当ても付いていたし、 敬子さんや菜穂美さんの
ご協力もあり、数軒の指名も頂きました。
今までの私には、到底不可能な額のお給料です。
唯先生のご指導のお陰です。ありがとう存じます。敬子さんに報告いたしましたら
「唯先生のご指導通りに進まれたからです。こんなに早く結果が出せて、よかったですね〜」
と、とても喜んでくださいました。
主人が病気になって以来、不安ばかりの毎日でしたが、やっと、光が見えてきました。
唯先生に出会えて本当によかった…ありかとう存じます。
これからも、家族の為、自分の為に、もっともっと、腕を磨きます。
もっと早くお伝えするべきだったのに、今日になってしまった事、お許しくださいませ。
あなたが頑張ったから!!…神仏さまが指し示される方向に… ストーリー通り…信じて
 進んだから…神仏様は 今 必要な「試練」(レッスン)を指し示されます あなたの人生
 の大切な分岐点は…「今」…「今」だと背を押して下さいます ご自分の考えや
 思い 環境を言い訳にせず「でも…」「だけど…」「私は…」「私の生き方…本心は…」
 と…心の囚われを 挟むことなく…ただひたすら真っ直ぐ…そんなあなたに「結果」が
 出た…頂いたのです 真っ直ぐな心の勝利… 油断せず慢心せず頑張れ!!

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:07:21
みどりです。

ありがとう存じます。

昨日は、栄子さんの所で施術を受けさっぱりしました。
その折、MDを戴きました。ありがとう存じます。

今、唯先生は庵建立に向けて途轍もなく…心身共にお疲れでいらっしゃる最中だとお察し致します。

何時もは、「唯先生の手を繋がせて頂いております」なんて言いながら、何のお役にも立てずお許し下さい。

ブログの更新を戴きました事を改めて御礼申し上げます。

その間、じっくりと自分を見つめ直しました。

やっぱり、唯先生にお出会いして何より幸せであること。
唯先生の手を繋がせて頂いていてこそ、歳を重ねた喜びを噛みしめられていること。 (歳を取ることも悪く無いなぁ〜なんて…)

今日、皆さんのブログを見て、更に、心と心を繋ぐ「絆」の大切さも胸の奥にしっかり刻みました。

当たり前?…って甘え…?自分の事しか見えてないんですね。
自分の事しか考えられないと、他人に迷惑をかけ、他人の心を曇らせてしまうのですね。
子どもに、「当たり前と思ったらあかん!」なんて偉そうに言いながら…。
唯先生に甘えている自分がいます。

今、私には、歳を重ねてこそ出来る事…、が掴めたように思います。
ありがとう存じます。

柔らかい心で一つ一つ掴み…実らせて行きます。

本当にありがとう存じます。

唯先生、本当にありがとう存じます。

みどり

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:05:55
栄子です。

ありがとう存じます!

一昨日、送らせていただいたメールの中の自分を認識し、
私の致命傷を正すべく、
唯先生の教えを心に据えた自分で揺らがずに行こう!と心して
昨日を過ごしてみました。

心を整理して、そうして見えてきたことがたくさんありました。

それは、昨日一番始めのお客様の一言から見え始めました。

その方は、由美さんでした。
由美さんは、ご自身の不安な心内を色々話して下さいました。
この間の聴快会に、初めて唯先生に逢われた由美さんの言葉から
聞かせていただいたことは、私への答えでもありました。

「家でも心揺らぎ、他の人との間でも揺いでいます。
その中で言われることに、そうかもなぁと流されそうになって・・・。
でも、ここに来てお話ししていると、あっ、やっぱり、こうでなければと思えま
す。」
そう話されました。

月の庭に来られた方々が、想いを語られ、
心がやわらかくなられたり、リセットされたりする。
そうした方をお迎えする私が、
唯先生の教えから、揺らがないこと、ズレないこと、
ブレてはならないことを改めて痛感いたします。

まずは、私から、この場所から・・・。
そう言ってくださった、唯先生のお言葉通り、しっかり立っていかなければと
強く思いました。

先日、ご祈願のものを受け取らせていただいた時、
唯先生が行かれている病院までお供させていただいたこと、
その中での、ある方を気遣われるお話。
何故、私を病院まで付き添わせていただいたのかを思い起こしていました。

そして、私が、以前働いていたお店のお話・・・、携帯のお話・・・。
その道中、唯先生の口から出たお言葉を、反芻いたしました。
そのお話の中に、私に気付いて動きなさいと託された想いがあると気付きました。

唯先生が、何気に語られたお言葉には、いつも、大きな意味があります。

何もなければ、関係なければ、どの方のお名前も唯先生からは出ない。
ずっと、話されている以前働いていたお店の話も、
私が、し忘れている、今世ですべきことがあると仰っていると感じました。

あのみ仏様は、どうしていらっしゃるのか・・・。

唯先生、いっぱい、いっぱいお聞きしたいことや、
お答えが欲しいことがございます。

お忙しく、大変な状況におられることは、重々存じ上げての事ですが、
接心をお願いしたく思います。

「庵」へ向けて、お供させていただく私の人生についての
スタートのために、今、接心が必要だと感じております。

どうか、お願い申し上げます。

今、つまらないことに拘ることなく、
すべき自分の役割に気づき、果たしていくことが、
唯先生の創ろうとして下さっている「庵」への本当の意味に、
私の多世に繋がることになると心が熱くなっております。

本日も、心棒をしっかり立てた私で、
誰かのために・・・を心に笑顔で過ごします。

唯先生の教えが心にあるので、がんばんべっ! でまいります。

よろしくお願いいたします。
ありがとう存じます。
                  栄子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:05:42
栄子です。

ありがとう存じます!

ブログの更新をして戴き、有り難うございます。

唯先生が、何を見せられたかったのか、気付かせたかったのか
よく分かりました。

・・・私が見えました。

一番始めの美麗さんのメールに、「これだ・・・。」と愕然としました。

その後の万希子さんの日々綴られたメールで、
しっかりと今を捉え、
見るべき事、感じるべき事に照準を合わせておられる・・・。

私は? というと、かなり、揺れました。

情けない、恥ずかしいと言うより、これが出来ていると思っている、
そう振る舞っている私。
「その程度なんや。」と唯先生に言われる根底にある私なのだと。
こうして気付くことは、かなり心痛いです。

初めてのお遍路行で、流した悔し涙を思い出します。
あの時と同じ、感覚を覚えました。
違うのは、泣かなかったことです。
(もちろん、泣いてる場合ではないのですが・・・。)

あの頃、唯先生が私に話して下さったテレビか新聞でのお話だったと思うのですが、
バイオリンか何かを習って、そこそこの実力だった男の子がいて、
自分でも自信があったその子が、ある大会に出たら、
自分が一番やと思ってたのに、すごく上手な子がいて、
その上手な子が、一番になったと。
その子は、悔しくて、泣きに泣いて、お父さんに泣きついて悔しがっていると
お父さんから、「な、世の中には、おまえより上手な子がいるってことや・・・。」
と言われたその子は、「だって、くやしいんやもん。」と泣きじゃくっている・・・
というようなお話がありました。

ありのままの自分自身を知って、苦悩しながら、それを受け入れて成長する。
自分に何が足りず、何が出来るのか。

唯先生と歩かせていただいたお遍路の出発地点は、そこからでした。

ことある毎に、その確認をしながら、慢心を退治しながらの歩です。

ブログ更新の無い、この期間、
私は、どこか心ここにあらずという感じで、
仕事も熱が入らず、食事もあやふやで、
夜は、眠気に襲われその場でバタンQでした。
バタンQということは、お風呂が朝になったりもして・・・。
髪に受けた邪気などを、洗い流さず寝てしまう・・・怖いことをしていました。
(その一部始終を、他でもない神仏様が、唯先生が、見ておられ、
そして、母が、姉が、当たり前ですが見ています。)

朝のお写経、メールだけは、せずしてスタートできない私ではありましたが。

唯先生に教えて戴いていることが、どれだけ心に据わっているか、
心がどこにあるのか、
いざというときの自分の有り様を
神仏様は、この期間に見せて下さったのだと感じました。

唯先生、遅れている私が分かります。
本当に申し訳ございません。

唯先生が、長い年月、命を削って与えて下さっていることに、
本当に罰当たりなこと、失礼で、勿体ないことをしてしまっています。
本当に申し訳ございません。

みどりさんが、言って下さった、
「唯先生は、どれだけの覚悟を持って「庵」に向かわれているか、
本当の意味で、分かっていないのでは・・・栄子さんも相当な覚悟がいると思います
よ。」
という言葉が、しっかり心に残っています。

泣いたり、拘って立ち止まったり、
落ち込んで座り込んでいる場合ではないこの現実。

私の今世、この肉体に魂がある今しか出来ない修行をし、
唯先生から教えていただいていることを1つでも多くクリアしてまいりたいです。
誰かのために・・・それが私の生き方になるように。

今朝の目覚めは、新しい気持ちです。
向かうところは、ただ1つ、指し示される通りの道一筋夢一途へと
まいります。

唯先生、ありがとう存じます。

又、させていただけることがありましたら、いつでも飛んでまいります。
その準備は、出来ております。

本日もよろしくお願いいたします。
ありがとう存じます。
                   栄子
       

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:05:35
栄子です。

ありがとう存じます!

昨日は、みどりさんがご来店下さいました。

みどりさんは、今のこの状況について、とても冷静に、
感じておられる必要なことだけ、言葉を選びながら、話して下さいました。

お聞きしていて、涙が止まりませんでした。

その後、夜に正博さんが、MD を取りに来られました。
ヘッドマッサージをお勧めして、させていただきました。

マッサージ中は、何も話されませんでした。

セット面で、ドライヤーをかけ終わり、やっと話す気になったと
色々感じていらっしゃることを、話されました。

1時間半ほどの間に出たお話は、
やはり、献金をあれだけしか出来なかった自分を、悔いていること、
新しい唯ワールドの方々への嫉妬心、自殺しようと思った話、
心も頭も働かないということ、
そして、足の痛みは、こんなに僕は大変なんだということを、
靴下を脱いでまで見せられました。

色々話して下さることが、それはそれで良いことと思ったのですが、
何より、「唯先生はどうしてらっしゃる?」というようなことが、
第一声ではないんだというショックと、
帰り際の、発せられた言葉、
「ありがとう、楽になったわ、はよ、しもてな。」その軽さに、ガックリとしまし
た。
後で、敬子さんに話した時、
何も、本随には気付いていらっしゃらないんだと更によく分かりました。

正博さんが、今、気付いて行かなければならないところが、
どこよりも唯先生のところであるはずなのに、
遠いところにいらっしゃるような感じで、何とも空しい気持ちでした。

唯先生の悲痛なるお気持ちや、どれだけの心配や苛立ちでおられるか、
今がどういう時なのか、何に向かわなければならないのか、
周りの人が心配されていることにも、何も思い至らず、
自分のこだわっているその部分のみに入り込んでおられると分かりました。

その姿を見て、私もずっとそうやって、私はこう思う、こうしてきたという
小さい枠に入り込んだり、拘ったりしていたんだと分かりました。
気付かずにいたんだと分かりました。

そんなことで、唯先生のお側に着かせていただけるわけが無く、
「庵」への壮大なところへ進めるわけが無く、
今は、そんなところに心を置いている場合では無いことを痛感いたします。

みどりさんに、言っていただきました。
「唯先生は、ものすごい覚悟で「庵」をと決断された。
みんなそれを本当の意味で分かってないのでは・・・
栄子さんも、相当な覚悟がいるんやで。」

唯先生、本当に今まで申し訳ございません。
唯先生にご指導いただいたことの、半分にも満たない心で気付かず、
歩いてきたのかも知れません。

どれだけの計り知れない、願いや想いをかけていただいてきたことに
悲しい想いや、苛立ちや沢山の負荷を返してしまっていたのかもと思うと、
本当にすみません。

唯先生、神仏様のお見守りがあり、支えがあり、
周りの方々に助けていただき、成り立っている私です。
本当にありがとう存じます。

残りの時間、一掃した心で、覚悟を持って、
唯先生のお側でお仕えし、「庵建立」への道に進ませていただける様に
精進させて下さい。

何卒、よろしくお願いいたします。
ありがとう存じます。
                    栄子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:03:32
万希子です。

ありがとう存じます。

昨日はお休みの日にも関わらず、電話を差し上げ申し訳ございません。

夕方から月の庭に伺い、栄子さんとたくさんお話をさせて頂き、冷静になっていきました。
郁代さんも時間を合わせてこられ、一緒にたくさんお話をして、とても良い時間を過ごさせて頂きました。

このような時間を頂けた事、本当にありがとう存じます。

話していて、また自分に入って勝手に落ち込んでいる私に気付きました。
事細かく考えすぎる悪い癖が出ていて、話を聞いてもらい、栄子さんに突っ込まれ、笑い飛ばすことでとても楽になりました。

ブログの更新に込められた唯先生のメッセージや答えは、もちろん唯先生にしかありません。

お答えを聞かせて頂けることは今は難しい状況ですが、ただ一つ分かっていることは、自分自身のやるべきことをやる…目の前で起こることを真摯に受け止め、進むことしかないのだと思いました。
肩の力は抜いて…。

栄子さんから、会われた時の唯先生の状態を伺い、また涙が溢れました。
なんていっていいのか…。
それでも、動いていらっしゃる先生のお心はいかばかりかと…。

なのに出来の悪い娘で申し訳ありません。
でも娘でいさせてください。

これからも何とぞよろしくお願い致します。

絵本の話がブログ上に乗り、ネットで検索していた時に、ふと色エンピツに関しての絵本はないかなと探してみました。

すると気になる二冊が出て来たので、買ってみようか…良ければ唯先生に…でも差し出がましいかな?とも考えていた時、偶然にも朝付けていたテレビで、一冊の内容がアニメのように紹介されました。

普段は絶対と言っていいほど付けないNHK教育でしたが、あまりにその内容が唯先生がおっしゃることに繋がっていたので、これは…と思い、お渡ししようと考えて昨日栄子さんに預かって頂きました。

お引っ越しの準備をされているのに、荷物を増やしてしまうことになり申し訳ありませんが、読んで頂けると幸いです。
本当に差し出がましい事をしておりましたら、重ねて申し訳ありません。

写経も一緒にお願いしております。

お手元に届きましたら、ご祈願を何とぞよろしくお願い致します。

本日もよろしくお願い致します。

ありがとう存じます。
万希子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:03:27
万希子です。

ありがとう存じます。

やはり、私は自分、自分ばかりです。

ブログの更新がまたされないようになり、厳しい状況が続いているはず。

なのに何も出来ない私。
どうすればいいのか…。
神様に問われている日々のはずなのに。
周りに捕われるばかりです。

申し訳ございません!!

誰かの為に…。
大切な方の為に…。
そう出来る為には自分を整える事。

唯先生が手を差し出して下さる陰で、とてつもない力を使って自分を整えていらっしゃること。

本当に私は何をやっているのか!!です。

洋裁を始める時、出来るようになれば、病院などボランティアで技術が役立てることも出来るとおっしゃいました。

栄子さんが出張カット等のボランティアの話をこれから先、考えることを書いておられ、思い出しました。

自分を成り立たせる…それは簡単なことではないのですが、それだけではない、大切な事忘れていたような気がします。

まずは目の前の勉強。まずはそれのみ。
それから先どう生かすか…。
それを考えることを忘れていた気がします。

大変な時に、唯先生に…と動かれた方のように、厳しい状況にあってさえ、他を思いやるそんな心の余裕。温かさを持ちたいです。そして全てに感謝を…。

今の状況での過去の会報を掲載される意味。
そのメッセージ。
もっと深く受け止められる私になりたいです。

今のままでは…。

唯先生、やはりお声が聞きたいです。

自分しかない私を捨てて、いえ…それを抱いて忘れず、でも進むために。
振り落とされない為に。

これも自分本位でしかないです。

申し訳ございません!
それでも…。

お忙しい中申し訳ございませんが、電話させて頂く事をお許し下さい。

ありがとう存じます。
万希子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:03:22
万希子です。

ありがとう存じます。

遅いスタートになってしまいました。
大変、失礼致します。

先日から、学校の先生がそんなに甘いものじゃないと仕事に対しておっしゃった言葉が、気にかかっておりました。

昨日、違う仕事をしていた時の話を少しした時に、そうおっしゃった意味がわかりました。

違う職種を経験している私。
それを聞いて先生は、『楽して出来る仕事はありませんよ…。なんでも大変なんです』等と諭すようにおっしゃいました。

私自身かなり大甘で、唯先生にも仕事を探している時、ごちゃごちゃと考えている私に同じようなことをおっしゃいました。

確かに楽な方を…と考えてしまう甘い自分もいます。
今も持っていると思います。

それが、どこかで出て来ていて学校の先生がおっしゃった言葉が示唆なのかもしれないと思いました。

技術を覚えることはそう簡単ではなく、それをまた仕事にすること、事務一つでさえ、ちゃんとこなすことはそう簡単な事ではないこと、仕事への取り組み方を本当に見直さなければ…と思っていたので、大甘な私への神仏様からのお言葉なのかもしれません。

ただ、少し辛かったです。
詳しく話した訳でもなく、転職を何度かしていることは、そんな評価を受けるものなのかと…。

自分の事を棚上げかもしれません。
申し訳ありません。

昨日は少し気が重くなりながら、眠れなくなりそうだったので、聴快会のMDを聞きながら、唯先生の声を子守唄代わりに眠りました。

寝不足気味だった事もあったのですが、ぐっすり眠れました。
ありがとう存じます。

目覚めてなんだかダルく、心も晴れない。
この天気のよう…。

唯先生は今日も走っていらっしゃるのに、私は何をしているのだ!と思いながら、気合いが入らない私がいました。

昨日更新された過去の会報。
何度開けても、取得する際にファイルが壊れ、見ることが出来ませんでした。

あっ、持っている会報を開いてみようと思い、ファイルを開き読んでふと、同じ月のSTYガイド1月生まれを読みました。

『一つの場面だけで 一つの人間関係だけで 物事を判断しないで下さい 一つひとつの…別々だと思えるものに 見えない係わりが… 小さな「輪」や「和」円を描くように 複雑に 絡まりもつれ合って この世の中は成り立っているのです あなたの心を…ご自分の気持ちを… 大切だと感じていることを…しっかりキープしていて下さい 今 ゆれている心を ご自分を 感じるなら 大切な たった一つを…キープする』
と書いてありました。

大切なたった一つ…それは唯先生を見つめて歩くこと。それのみです。

昨日おっしゃった言葉は示唆だったかもしれません。
今の私に取り組み方を見直せのお言葉かもしれません。

そう思うなら、言葉通りの評価に落ち込んでいる場合ではありませんでした。

行きつ戻りつしますが、たった一つをキープして進みます!

その前の月の言葉にもありました。

『過去は現在の中にしかない…ご自分の存在は…現存することは…培われてきた過去の 証でしょう昨日があって 今日があり 明日がある…という保証は どこにもない 今 この時 この一瞬の中にいきているのです そして その一瞬そのものが 未来へと つながっているのです やらねばならぬこと…などと 肩を怒らせず ゆったりと でも 手を抜かず この瞬間 瞬間を大切にしていて下さい ご自身の為』

そうSTYガイドに書いてありました。
写しながら、心が整って参りました。

肩怒らせず、手を抜かず今日一日を過ごします。

今日明日、リズム表は×(バツ)を示して頂いているので、口を慎み、過ごしたいと存じます。

今日は月の庭に伺います。
こんな時に伺い、ゆっくりと整えさせて頂けることが有り難いです。

遅くなりましたが、本日もよろしくお願い致します。

ありがとう存じます。
万希子

Filed under: 会員の方からのメール — 会員 @ 23:03:17
万希子です。

ありがとう存じます。

昨日は大変失礼致しました。
とても浅はかでした。

何度か電話させて頂きましたが、臨時休業とのこと。

繋がらないことも意味があり、自分の大きな過ちに気付きました。

大変申し訳ございませんでした。
言いようがないほどです。

あれから何度も携帯で読み返し、帰って夜にゆっくりとパソコンで読み返しました。

あれだけたくさんのメールを、あの遅い時間から掲載して下さった事、本当に掲載前から大変時間をかけてしてくださった事と思います。
なのに私は自分本位、目の前に見えていることのみでした。

昼間は臨時休業をされ、飛び回るように庵に向けて動いていらっしゃる中、唯先生がブログ更新の再開をと思ってくださり、動いて下さった事、そしてその時間。
お体が大変な中、そのように動いて下さる先生の想いを全くわかっていない浅はかな私でした。

自分ばかり…自分の尺度、解釈。
私の汚点に繋がることです。

もっと深く、もっと人の想いを汲み取れる、そう、大切な方のお気持ちを考えられなければ先(未来)は無いと思いました。

改めたい。気付く事で磨いて、磨いて光りたいです。

本当に申し訳ございません。
そして、心から…ありがとう存じます。

ゆっくりと自分の文章も読み返し、更新がなくなってから一日一日、送らせて頂いたメールの変化に気付きました。
自分を客観的に振り返れず、だんだんと私は、私は…と自分本位になっており、文章に抑揚がなくなっていき、言葉に感情が入らず、危機感のない私になっていっているように思えました。

今は、ブログに載せて頂いた自分のメールを読むことで、自分を客観的に見て振り返る事が、必要不可欠になっています。

自分に入りやすく、思い込んでしまう性格の私にとって、客観視することはとても大事な事だと感じておりました。
だからと言って、ブログを通じて全てが客観的に見え、気付けるわけでは到底ないのですが、かなり大きな意味があり、その客観性を養うレッスンをブログを通してさせて頂いていることに気付きました。

ブログの更新がない日々。
本当に長かったです。

ですが、時間としては何日かの間にこんなに変化していくものか…と思えました。

美麗さんの文章と並んで読み、持っているはずの心や想いが、文章に入らなくなっている私がわかりました。
本当に持っているのか?と自分で自分に問いたくなるくらいです。
申し訳ございません。

美麗さんの想いにはブレもなく、更新がない時にも真っすぐに唯先生に向かっていることを見せて頂きました。
ありがとう存じます。
本当にお恥ずかしい限りです。

たくさんのメールの中、私も一緒に掲載して下さっていたら気付けなかったかもしれません。
美麗さんと一緒に掲載頂いた事で、自分を振り返れました。

気付きが間違っておりましたら、大変申し訳ございません。
本当にブログ更新、再開ありがとう存じました。

もう一度改め、心したいと存じます。

唯先生に不快な想いをさせてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます。

ただただ、ありがとう存じます。

栄子さんのメールから、先生にお供された際の痛いほど感じられた想い、私もその時の事が想像されて涙が出ました。

唯先生が全てを見せるとおっしゃった事、そこには唯先生を脱がれた素のお姿、そして老いを見せられると言うこと。

いつもパワー溢れる唯先生ではなく、栄子さんの文章から想像した唯先生はとても小さなお体でした。
そしてその手も。

ふと母の姿と重なりました。
そして大変失礼ながら、亡くなった祖母の姿とも重なり、切なくなりました。

栄子さんのように直接手を差し出すことは、なかなか出来ないのかもしれませんが、私に出来ること。
私に出来ることは…と思いました。

そう想ったことを形に行動にしてゆきたい。
本当にそう思います。

先生が唯先生を続けてくださる事、それには限界があり、脱がれた生身の体にどれほどの負担となっているかと言うことを忘れてはならないのです。

私の汚点はそれを一瞬にして忘れるほど暗く強いものだと言うことも分かりました。

それを包んで磨けたら…。綺麗なピカピカの玉にしたいと存じます。

長々と申し訳ありません。
もう少し…。

ブログの中に、千年代さんのメールがあり、ホッとしました。
こんな私が申し上げるのはおこがましいのですが、お許し下さい。

ホテルでの聴快会の時、お知り合いのいらっしゃらない中参加されていたのでしょうか。
戸惑われ、少し離れていらっしゃるように感じていたのですが、声をかける事が出来ず、そのお姿がずっと気になっていました。

その時も私は自分に精一杯で、あの場所でさせて頂く役割を果たせていなかったように思います。

次の聴快会には参加されていなかったので、メールが載り、なぜかとても嬉しく感じました。
次回お会いできたら、少しでもお話できたらと思います。

それから由美さん、何故か前回、先生が手を握られて話されている時、なんだか私と似ているな…と失礼ながら思いました。

どこが?と聞かれるとわからないのですが、栄子さんにも言うと似てると思うと言われました。

文章を読んでいても、似ていると思います。
私も一緒、一緒です。
皆様と共に歩かせて頂きたい…と切に願います。

大きな深い意味があり、全てに不思議なご縁を感じます。

本当にありがとう存じます。

大変長くなってしまいました。失礼致しました。
まだ書き切れないほどですが…。

先生への電話はもう一度、自分を整理し、ご負担をかけることも考えてから…と思います。
大変失礼致しました。
本日も何とぞよろしくお願い致します。
ありがとう存じます。
万希子

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